Red Hat Enterprise Linux 5.0.0

Red Hat Enterprise Linux 5.0.0

Red Hat Enterprise Linux 導入ガイド

Legal Notice
改訂履歴
改訂 5.0.0-20 Wed Feb 07 2007
Resolves: #223810
Fix complete. English only
改訂 5.0.0-17 Thu Jan 23 2007
Resolves: #223924
Translation Build Chain Development
改訂 5.0.0-15 Thu Jan 18 2007
Resolves: #222997
Fix Repeated entries in change log
改訂 5.0.0-14 Thu Jan 9 2007
Resolves: #221247
Fix to broken rpm
改訂 5.0.0-13 Thu Jan 04 2007
Resolves: #221247
Fix to broken rpm
改訂 5.0.0-12 Thu Dec 21 2006
Resolves: #218359
Includes translations and content revisions.

概要

導入ガイドは、 Red Hat Enterprise Linux 5.0.0 の導入、 設定、 及び管理に関連する情報を文書化しています。


目次

はじめに
1. 表記方法
2. フィードバック
I. ファイルシステム
1. ディスク保存の管理
1.1. partedを使用した標準的なパーティション設定
1.1.1. パーティションテーブルの表示
1.1.2. パーティションの作成
1.1.3. パーティションの削除
1.1.4. パーティションのサイズ変更
1.2. LVMパーティション管理
2. アクセス制御リスト
2.1. ファイルシステムのマウント
2.1.1. NFS
2.2. アクセスACLの設定
2.3. デフォルトACLの設定
2.4. ACLの読み出し
2.5. ACLでファイルシステムをアーカイブする
2.6. 旧システムとの互換性
2.7. 追加リソース
2.7.1. インストールされているドキュメント
2.7.2. 役に立つWebサイト
II. ネットワーク関連の設定
3. ネットワーク設定
3.1. 概要
3.2. イーサネット接続の確立
3.3. ISDN 接続の確立
3.4. モデム接続の確立
3.5. xDSL 接続の確立
3.6. トークンリング接続の確立
3.7. ワイヤレス接続の確立
3.8. DNS 設定の管理
3.9. ホストの管理
3.10. プロファイルの作業
3.11. デバイスエイリアス
3.12. ネットワーク設定を保存/復元する
4. サービスへのアクセスの制御
4.1. ランレベル
4.2. TCP ラッパー
4.2.1. xinetd
4.3. サービス設定ツール
4.4. ntsysv
4.5. chkconfig
4.6. その他のリソース
4.6.1. インストールされているドキュメント
4.6.2. 役に立つ Web サイト
5. Berkeley Internet Name Domain (BIND)
5.1. DNS について
5.1.1. ネームサーバーゾーン
5.1.2. ネームサーバーのタイプ
5.1.3. ネームサーバーとしての BIND
5.2. /etc/named.conf
5.2.1. 一般的なステートメントのタイプ
5.2.2. 他のステートメントタイプ
5.2.3. コメントタグ
5.3. ゾーンファイル
5.3.1. ゾーンファイルディレクティブ
5.3.2. ゾーンファイルリソースレコード
5.3.3. ゾーンファイルの例
5.3.4. 逆引き名前解決ゾーンファイル
5.4. rndc の使用法
5.4.1. /etc/named.conf の設定
5.4.2. /etc/rndc.conf の設定
5.4.3. コマンド行オプション
5.5. BIND の高度な機能
5.5.1. DNS プロトコル改良
5.5.2. 複数ビュー
5.5.3. セキュリティ
5.5.4. IP バージョン 6
5.6. よくある間違いを避けるために
5.7. その他のリソース
5.7.1. インストールされているドキュメント
5.7.2. 役に立つ Web サイト
5.7.3. 関連書籍
6. OpenSSH
6.1. SSH の特長
6.1.1. なぜ SSH を使うのか
6.2. SSH プロトコルバージョン
6.3. SSH 接続のイベント順序
6.3.1. トランスポートレイヤー
6.3.2. 認証
6.3.3. チャンネル
6.4. OpenSSH サーバーの設定
6.4.1. リモート接続に SSH を要求
6.5. OpenSSH 設定ファイル
6.6. OpenSSH クライアントの設定
6.6.1. ssh コマンドの使用
6.6.2. scp コマンドの使用
6.6.3. sftp コマンドの使用
6.7. 単なる安全なシェルではありません
6.7.1. X11 転送
6.7.2. ポート転送
6.7.3. 鍵ペアの生成
6.8. その他のリソース
6.8.1. インストールされているドキュメント
6.8.2. 役に立つ Web サイト
7. Samba
7.1. Samba の概要
7.1.1. Samba の機能
7.2. Samba デーモンと関連サービス
7.2.1. Samba デーモン
7.3. Samba シェアへの接続
7.3.1. コマンドライン
7.3.2. シェアの実装
7.4. Samba サーバーの設定
7.4.1. グラフィックな設定
7.4.2. コマンドラインの設定
7.4.3. 暗合化されたパスワード
7.5. Samba の開始と停止
7.6. Samba サーバのタイプと smb.conf ファイル
7.6.1. スタンドアローンのサーバ
7.6.2. ドメインメンバーサーバ
7.6.3. ドメインコントローラ
7.7. Samba のセキュリティモード
7.7.1. ユーザーレベルセキュリティ
7.7.2. 共有レベルセキュリティ
7.8. Samba のアカウント情報データベース
7.9. Samba ネットワークブラウジング
7.9.1. ドメインブラウジング
7.9.2. WINS (Windows Internetworking Name Server)
7.10. CUPS 印刷サポートを使った Samba
7.10.1. シンプルな smb.conf の設定
7.11. Samba ディストリビューションプログラム
7.12. その他のリソース
7.12.1. インストールされているドキュメント
7.12.2. 関連書籍
7.12.3. 役に立つWebサイト
8. Dynamic Host Configuration Protocol (DHCP)
8.1. DHCP を使用する理由
8.2. DHCP サーバーの設定
8.2.1. 設定ファイル
8.2.2. リースデータベース
8.2.3. サーバーの起動と停止
8.2.4. DHCP リレーエージェント
8.3. DHCP クライアントの設定
8.4. その他のリソース
8.4.1. インストールされているドキュメント
9. Apache HTTP Server
9.1. Apache HTTP Server 2.2
9.1.1. Apache HTTP Server 2.2 の機能
9.2. Apache HTTP Server 設定ファイルを移行する。
9.2.1. Apache HTTP Server 2.0 設定ファイルを移行する
9.2.2. Apache HTTP Server 1.3 設定ファイルを 2.0 に移行する
9.3. httpd の起動と httpd 停止
9.4. Apache HTTP Server の設定
9.4.1. 基本の設定
9.4.2. デフォルトの設定
9.5. httpd.conf の設定ディレクティブ
9.5.1. 一般的な設定のヒント
9.5.2. SSL の設定ディレクティブ
9.5.3. MPM 固有サーバープールのディレクティブ
9.6. モジュールを追加する
9.7. 仮想ホスト
9.7.1. 仮想ホストのセットアップ
9.8. Apache HTTP セキュアサーバーの設定
9.8.1. セキュリティ関連パッケージの概要
9.8.2. 証明書とセキュリティの概要
9.8.3. 既存の鍵と証明書を使用する
9.8.4. 証明書のタイプ
9.8.5. キーの生成
9.8.6. 新しいキーを使うためのサーバーの設定方法
9.9. 便利な情報源
9.9.1. 役に立つ Web サイト
10. FTP
10.1. ファイル転送プロトコル
10.1.1. マルチポート、マルチモード
10.2. FTP サーバー
10.2.1. vsftpd
10.3. vsftpd でインストールされたファイル
10.4. vsftpd の起動と停止
10.4.1. vsftpd の複数コピーを起動
10.5. vsftpd の設定オプション
10.5.1. デーモンオプション
10.5.2. ログインオプションとアクセス制御
10.5.3. 匿名ユーザーオプション
10.5.4. ローカルユーザーオプション
10.5.5. ディレクトリオプション
10.5.6. ファイル転送のオプション
10.5.7. ロギングのオプション
10.5.8. ネットワークオプション
10.6. その他のリソース
10.6.1. インストール済みのドキュメント
10.6.2. 役に立つ web サイト
11. 電子メール
11.1. 電子メールプロトコル
11.1.1. メールトランスポートのプロトコル
11.1.2. メールアクセスのプロトコル
11.2. 電子メールプログラム分類
11.2.1. Mail Transport Agent
11.2.2. Mail Delivery Agent
11.2.3. Mail User Agent
11.3. Mail Transport Agent
11.3.1. Sendmail
11.3.2. Postfix
11.3.3. Fetchmail
11.4. Mail Transport Agent (MTA) の設定
11.5. Mail Delivery Agent
11.5.1. Procmail の設定
11.5.2. Procmail レシピ
11.6. メールユーザーエージェント
11.6.1. 通信のセキュリティ
11.7. その他のリソース
11.7.1. インストールされたドキュメント
11.7.2. 役に立つ Web サイト
11.7.3. 関連書籍
12. LDAP(Lightweight Directory Access Protocol)
12.1. LDAP の使用理由
12.1.1. OpenLDAP 機能
12.2. LDAP の用語
12.3. OpenLDAP デーモンとユーティリティ
12.3.1. NSS、 PAM、 および LDAP
12.3.2. PHP4、 LDAP、 及び Apache HTTP Server
12.3.3. LDAP クライアントアプリケーション
12.4. OpenLDAP 設定ファイル
12.5. /etc/openldap/schema/ ディレクトリ
12.6. OpenLDAP 設定の概要
12.6.1. /etc/openldap/slapd.conf の編集
12.7. システムが OpenLDAP を使用して認証を実行するように設定する
12.7.1. PAM と LDAP
12.7.2. 古い認証情報を LDAP フォーマットへ移行
12.8. 旧リリースからディレクトリを移行する
12.9. その他のリソース
12.9.1. インストールされているドキュメント
12.9.2. 役に立つ Web サイト
12.9.3. 関連書籍
13. 認証の設定
13.1. ユーザー情報
13.2. 認証
13.3. オプション
13.4. コマンドラインバージョン
III. システム設定
14. コンソールのアクセス
14.1. CtrlAltDel でシャットダウンを無効にする
14.2. コンソールプログラムアクセスの無効化
14.3. コンソールの定義
14.4. コンソールからファイルにアクセスできるようにする方法
14.5. ほかのアプリケーションに対するコンソールアクセスの有効化
14.6. floppy グループ
15. sysconfig ディレクトリ
15.1. /etc/sysconfig/ ディレクトリ内のファイル
15.1.1. /etc/sysconfig/amd
15.1.2. /etc/sysconfig/apmd
15.1.3. /etc/sysconfig/arpwatch
15.1.4. /etc/sysconfig/authconfig
15.1.5. /etc/sysconfig/autofs
15.1.6. /etc/sysconfig/clock
15.1.7. /etc/sysconfig/desktop
15.1.8. /etc/sysconfig/dhcpd
15.1.9. /etc/sysconfig/exim
15.1.10. /etc/sysconfig/firstboot
15.1.11. /etc/sysconfig/gpm
15.1.12. /etc/sysconfig/hwconf
15.1.13. /etc/sysconfig/i18n
15.1.14. /etc/sysconfig/init
15.1.15. /etc/sysconfig/ip6tables-config
15.1.16. /etc/sysconfig/iptables-config
15.1.17. /etc/sysconfig/irda
15.1.18. /etc/sysconfig/keyboard
15.1.19. /etc/sysconfig/kudzu
15.1.20. /etc/sysconfig/named
15.1.21. /etc/sysconfig/netdump
15.1.22. /etc/sysconfig/network
15.1.23. /etc/sysconfig/ntpd
15.1.24. /etc/sysconfig/radvd
15.1.25. /etc/sysconfig/samba
15.1.26. /etc/sysconfig/selinux
15.1.27. /etc/sysconfig/sendmail
15.1.28. /etc/sysconfig/spamassassin
15.1.29. /etc/sysconfig/squid
15.1.30. /etc/sysconfig/system-config-selinux
15.1.31. /etc/sysconfig/system-config-users
15.1.32. /etc/sysconfig/system-logviewer
15.1.33. /etc/sysconfig/tux
15.1.34. /etc/sysconfig/vncservers
15.2. /etc/sysconfig/ ディレクトリ内のディレクトリ
15.3. その他のリソース
15.3.1. インストールされているドキュメント
16. 日付と時刻の設定
16.1. 時刻と日付のプロパティ
16.2. ネットワークタイムプロトコル (Network Time Protocol=NTP) のプロパティ
16.3. タイムゾーンの設定
17. X Window System
17.1. X11R7.1 リリース
17.2. デスクトップ環境とウィンドウマネージャ
17.2.1. デスクトップ環境
17.2.2. ウィンドウマネージャ
17.3. X サーバー設定ファイル
17.3.1. xorg.conf
17.4. フォント
17.4.1. Fontconfig
17.4.2. コア X フォントシステム
17.5. ランレベルと X
17.5.1. ランレベル 3
17.5.2. ランレベル 5
17.6. その他のリソース
17.6.1. インストールされているドキュメント
17.6.2. 役に立つ Web サイト
18. X Window System の設定
18.1. ディスプレイの設定
18.2. ディスプレイハードウェアの設定
18.3. デュアルヘッドディスプレイの設定
19. ユーザーとグループ
19.1. ユーザーとグループの管理
19.1.1. 新規ユーザーを追加する
19.1.2. ユーザーのプロパティを変更する
19.1.3. 新規グループを追加する
19.1.4. グループのプロパティを変更する
19.2. ユーザーとグループの管理ツール
19.2.1. コマンドライン管理
19.2.2. ユーザーを追加する
19.2.3. グループを追加する
19.2.4. パスワードエージング
19.2.5. 手順の説明
19.3. 標準的なユーザー
19.4. 標準的なグループ
19.5. ユーザープライベートグループ
19.5.1. グループディレクトリ
19.6. シャドウパスワード
19.7. その他のリソース
19.7.1. インストールされているドキュメント
20. プリンタの設定
20.1. ローカルプリンタの追加
20.2. IPP プリンタの追加
20.3. Samba (SMB) プリンタの追加
20.4. JetDirect プリンタの追加
20.5. プリンタモデルの選択と終了
20.5.1. プリンタ設定の確認
20.6. テストページの印刷
20.7. 既存プリンタの変更
20.7.1. 設定 タブ
20.7.2. ポリシー タブ
20.7.3. アクセス制御 タブ
20.7.4. プリンタ 及び ジョブオプション タブ
20.8. 印刷ジョブの管理
20.9. その他のリソース
20.9.1. インストールされているドキュメント
20.9.2. 役に立つ Web ページ
21. 自動化タスク
21.1. Cron
21.1.1. cron タスクの設定
21.1.2. Cron へのアクセスの制御
21.2. at コマンドと batch コマンド
21.2.1. At ジョブの設定
21.2.2. batch ジョブの設定
21.2.3. 保留ジョブの表示
21.2.4. その他のコマンドラインオプション
21.2.5. at と batch へのアクセスの制御
21.3. その他のリソース
21.3.1. インストールされているドキュメント
22. ログファイル
22.1. ログファイルを探す
22.2. ログファイルの表示
22.3. ログファイルを追加する
22.4. ログファイルを監視する
IV. セキュリティと認証
23. セキュリティ概要
23.1. セキュリティの導入
23.1.1. コンピュータセキュリティとは?
23.1.2. セキュリティコントロール
23.1.3. 結論
23.2. 脆弱性の査定
23.2.1. 敵になったつもりで考える
23.2.2. 査定を決定してテストする
23.2.3. ツールを検討する
23.3. 攻撃者と脆弱性
23.3.1. ハッカーの略歴
23.3.2. ネットワークセキュリティへの脅威
23.3.3. サーバーセキュリティへの脅威
23.3.4. ワークステーションと家庭用 PC のセキュリティに対する脅威
23.4. よくある不正アクセスと攻撃
23.5. セキュリティの更新
23.5.1. パッケージを更新する
24. ネットワークの安全性を図る
24.1. ワークステーションセキュリティ
24.1.1. ワークステーションセキュリティを評価する
24.1.2. BIOS とブートローダのセキュリティ
24.1.3. パスワードのセキュリティ
24.1.4. 管理制御
24.1.5. 利用できるネットワークサービス
24.1.6. パーソナルファイアウォール
24.1.7. セキュリティ強化された通信ツール
24.2. サーバーセキュリティ
24.2.1. TCP ラッパー と xinetd を使用したサービスの安全保護
24.2.2. ポートマップの保護
24.2.3. NIS の保護
24.2.4. NFS 保護
24.2.5. Apache HTTP サーバーの保護
24.2.6. FTP の保護
24.2.7. Sendmail の保護
24.2.8. リッスンするポートの確認
24.3. Single Sign-on (SSO)
24.3.1. 導入
24.3.2. 新しいスマートカードの入門
24.3.3. スマートカードの登録の働き
24.3.4. スマートカードログインの働き
24.3.5. SSO のための Kerberos を使用するための Firefox の設定
24.4. PAM(Pluggable Authentication Modules)
24.4.1. PAM の利点
24.4.2. PAM 設定ファイル
24.4.3. PAM 設定ファイルの形式
24.4.4. PAM 設定ファイルのサンプル
24.4.5. PAM モジュールの作成
24.4.6. PAM と管理用証明書のキャッシュ
24.4.7. PAM およびデバイスの所有権
24.4.8. その他のリソース
24.5. TCP ラッパーと xinetd
24.5.1. TCP ラッパー
24.5.2. TCP ラッパーの設定ファイル
24.5.3. xinetd
24.5.4. xinetd 設定ファイル
24.5.5. その他のリソース
24.6. Virtual Private Networks (VPNs)
24.6.1. VPN の仕組の説明
24.6.2. VPN と Red Hat Enterprise Linux
24.6.3. IPsec
24.6.4. IPsec 接続の作成
24.6.5. IPsec インストール
24.6.6. IPsec ホスト間 (Host-to-Host) 設定
24.6.7. IPsec ネットワーク間 (Network-to-Network) 設定
24.6.8. IPsec 接続の開始と停止
24.7. ファイアウォール
24.7.1. Netfilter と IPTables
24.7.2. 基本的なファイアウォールの設定
24.7.3. IPTables の使い方
24.7.4. 一般的な IPTables フィルタリング
24.7.5. FORWARD と NAT のルール
24.7.6. 悪意あるソフトウェアとなりすまし IP アドレス
24.7.7. IPTables と接続トラッキング
24.7.8. IPv6
24.7.9. その他のリソース
24.8. IPTables
24.8.1. パケットフィルタリング
24.8.2. IPTables と IPChains との相違
24.8.3. IPTable 用のコマンドオプション
24.8.4. IPTables 規則の保存
24.8.5. IPTables 制御スクリプト
24.8.6. IPTables と IPv6
24.8.7. その他のリソース
25. セキュリティと SELinux
25.1. SELinux への入門
25.1.1. SELinux の概要
25.1.2. SELinux に関連したファイル
25.1.3. その他の資料
25.2. SELinux の簡単な背景と歴史
26. 参考文献