xm を使用して新規の仮想ブロックデバイスを作成することができます:
xm block-attach [domain-id] [bedomain-id] [fe-dev] [be-dev] [mode]
ゲストが稼働中でも仮想デバイスを添附(又は離脱)することができます。五つのパラメータオプションは以下のように定義されます:
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パラメータ
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説明
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[domain-id]
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デバイスに添え付けるゲストドメインのドメイン ID
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[be-dev]
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エキスポートされるバックエンドドメイン内のデバイス
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[fe-dev]
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ゲストドメインに提示されるデバイス
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[mode]
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ゲストドメインのデバイスアクセスモード
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[bedomain-id]
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デバイスをホストするバックエンドドメイン
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表 17.5. 新規ブロックデバイスパラメータ