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About Red Hat Ansible

レッドハットのAnsible Automationは、個人の自動化から
組織全体で利用する自動化まで、幅広いITプロセスへの自動化適用に貢献します。

  • IT組織にアジリティーと柔軟性を提供する、エンタープライズ自動化プラットフォーム

    Red Hat® Ansible® Automation Platform

    レッドハットの自動化製品ファミリーであるAnsible Automation Platformは、自動化の実行エンジンであるAnsible Engine、組織において包括的に管理運用を実施するAnsible Tower、そしてチーム間の協業を促進するためにAutomation Hubを中核としたサービスを利用する事が可能です。
    Ansible Towerにより誰にでも自動化の実行ができるようになり、チーム間でのコラボレーションを促進することで、自動化2.0の世界へ進むことが可能です。

  • Red Hat Ansible Engin

    Red Hat Ansible Engine

    Ansible Engineは手順書の代わりとなるPlaybookを実行するエンジンです。 Playbookは、YAMLというシンプルな記述方法で書くことができ、プログラミング知識の少ないITエンジニアでも低い学習コストで習得することが可能です。3,000以上のModuleがコミュニティで開発されており、ユーザーはそれらのModuleをすぐに利用できます。それによりあらゆる対象機器やソフトウェアを制御することが可能です。 Ansible Engineで利用できるModule および サポートしているModule一覧は、以下のURLからご確認いただけます。
    Ansible Module一覧 ≫
    Ansible EngineがサポートするModule一覧 ≫
    Ansible Engineの学習はこちら ≫

  • 小さくはじめて、大きく広げる

    あらゆる対象を統一的に管理

    AnsibleはModuleが豊富に開発されており、多種多様な対象への作業を自動化することが可能です。サーバインフラ(仮想化、OS)の構成管理だけではなく、ネットワーク機器の状態確認からvLANの払い出し、ファイアウォールやロードバランサーなどの管理にも対応しています。 自動化を簡単に実装できそうな領域から、小さくはじめて、組織として自動化の標準化に育てていく、といったアプローチをすることで成功を収める企業が増加中です。
    事例講演多数のAnsible Automates Tokyo 2019レポート ≫

  • Red Hat Ansible Tower

    Red Hat Ansible Tower

    導入されたAnsible Engineに、組織全体で利用するための包括的な管理機能を提供するソフトウェアがRed Hat Ansible Towerです。アクセス統制(権限管理)や監査証跡の保存、ジョブのスケジューリング実行、権限管理やカタログ管理、GUIでのワンクリック実行、Playbookをワークフロー化し実行するJob Workflow、パスワード情報の暗号化などのセキュリティへの対応、さらにAPIを提供することであらゆるシステムとの連携を可能にし、組織全体に拡張性の高い自動化プラットフォームを実現します。それがRed Hat Ansible Towerです。
    Ansible Towerの機能紹介 ≫
    Ansible Towerの10分デモを見る(英語) ≫
    Ansible Towerのウェビナーを見る(日本語) ≫

  • Red Hat Ansible Towerの導入で享受できるメリット

    Red Hat Ansible Towerの導入で享受できるメリット

    従来のITプロセスのワークフローでは、実際にITサービスを利用したいタスク依頼者と管理者の権限が異なっていました。タスク依頼者は権限をもった管理者を経由してシステムの制御を行っていたため、依頼してから管理者が実行するまでの実行には大なり小なりリードタイムが必要でした。

    Ansible Towerを導入することによって、適切な権限管理を行うことが可能になり、タスク依頼者自身がセルフサービスで管理対象を制御できるようになります。これによって、サービスリクエストに対する応答のスループットを上げることが可能です。また、Ansible TowerはAPIを提供しており、既存のITサービスマネジメントソフトウェアと連携できます。さらにいつ誰が何を実行したかという実行履歴管理だけでなく、SMSやチャットツールへの通知機能も持っており、実行結果を通知することができます。

  • さあ、はじめよう。

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ご参考価格

SKU 製品名 価格(税抜/1年)
MCT3691 Red Hat Ansible Automation Platform,
Standard (100 Managed Nodes)
¥1,690,000

※2020年3月1日時点(詳しくは、お問い合わせください)

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