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イベント

AUTOMATION FOR EVERYONE

  • 2017年 2月 14日
  • 東京
  • AP東京八重洲通り KPP八重洲ビル 13階

〜 IT組織全体に自動化を浸透させるフレームワーク Ansible Towerの全て 〜


企業のIT環境は自動化できる時代。

ITに先進的な企業は、競合との差別化のためにIT環境の構築や構成変更などの多くの作業は完全に自動化しています。

レッドハットが提供するAnsible Towerは、IT組織全体に自動化を浸透させるフレームワークを提供しています。Ansible Tower を活用することで仮想環境やクラウド環境、ネットワーク環境の構築や環境変更に手を煩わせることなく自動化することができます。

Ansible Tower を活用することで、アプリケーション開発のDevOps環境を自動的に制御することができます。

本セミナーでは、Automation for Everyone と題して、企業のIT組織に自動化を浸透させるためのヒントを事例を交えてご説明致します。また、Ansible Tower からそれぞれのIT環境を制御するための基礎的なテクニック、ITの自動化環境を組織として運営していくためのヒントをデモを交えてご紹介致します。
主催:レッドハット株式会社
日時:2017年2月14日(火) 14:00〜(13:30〜 受付開始)
会場:AP東京八重洲通り KPP八重洲ビル 13階
〒104-0031 東京都中央区京橋1丁目10番7号 KPP八重洲ビル13階
会場URL:https://www.tc-forum.co.jp/kanto-area/ap-yaesu/ya-base/
定員:120名
対象者:
 1) ユーザ企業、パートナー企業の方で、IT環境の自動化に関心があり、日々の業務や構成管理の自動化を行いたい方。
 2) ユーザ企業、パートナー企業の方で、現在自動化を進めており、全社レベルに横展開したいと考えているマネージャの方。
 ※満席の際は対象者の方を優先する場合がございます。
参加費:無料
13:30 - 受付開始
14:00 - 14:15 ご挨拶 - レッドハットのビジョン
レッドハット株式会社
デジタルトランスフォーメーションの実現に向け、Red Hat Enterprise Linux, JBossMiddleware, OpenShift Container Platform, Red Hat OpenStack Platformそして、Red Hat Ansible Tower の位置付けとビジョンについて、ご挨拶を兼ねてご紹介します。
14:15 - 15:00 AUTOMATION FOR EVERYONE
レッドハット株式会社
仮想化やクラウドの環境が進むにつれ、企業ITとして管理しなければならないコンピュータのインスタンスやネットワークリソースは莫大に増えています。本セッションでは、クラウド時代になぜ自動化が必要なのか、自動化の環境を構築するうえで検討しなければならない点など、いくつかのユースケースや事例をベースにIT自動化に向けた戦略的なアプローチと期待する効果について紹介します。
15:00 - 15:45 Ansible の使い方 - Playbook を書いてみよう
レッドハット株式会社
自動化を実現するコアエンジン Ansible について動作の仕組みを解説します。本セッションは、IT環境の管理オペレーションの経験や知識があり、Ansible をご存知でない方向けに、Ansible に関する基礎的な考え方や動作の原理について解説します。Ansible Playbook の書き方の基本、インベントリやタスク、モジュールといった基本的な要素をご説明します。
15:45 - 16:00 休憩
16:00 - 16:50 Ansible Tower を活用した組織で利用できるIT自動環境とその効果、デモ
レッドハット アジア・パシフィック(英語/逐次通訳)
企業組織としてIT自動環境を構築するうえで検討しなければならない課題を整理し、IT組織全体に自動化を浸透したときの効果について検証します。セッションではいくつかのシーンに分けたデモを交えながらIT自動環境の運用管理する方法について解説します。
16:50 - 17:20 IT自動化環境導入支援サービスについて
レッドハット株式会社
17:20 - 17:30 Q & A
レッドハット株式会社
マーケティング本部  セミナー運営事務局
TEL:03-5798-8550
E-mail:event-jp@redhat.com

アクセス

アクセス

〒104-0031
東京都中央区京橋1丁目10番7号
KPP八重洲ビル13階
AP東京八重洲通り

会場URL:https://www.tc-forum.co.jp/kanto-area/ap-yaesu/ya-base/

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