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イベント

マルチクラウド時代を見据えた継続的アプリケーションデリバリー

  • 2017年 3月 3日
  • 東京
  • レッドハット株式会社 5F セミナールーム

〜DevOpsの導入事例、実践方法をKubernetesを活用したOpenShift Container Platformとネットワークインフラ製品やインフラ自動化管理Ansible製品の説明と共に解説


今日のIT環境では、ビジネス要求に迅速に対応可能な開発環境およびインフラの実現が、常に期待されています。本セミナーでは、マルチクラウド環境でのDevOpsをテーマにシステム基盤、ネットワーク基盤とそれらを管理する自動化ソリューションの実装について、レッドハットのOpenShift Container PlatformやAnsibleといった製品群を活用して、パートナー様と共に提供していくソリューションと、DevOps導入事例や組織の視点からの実践方法を解説致します。
共催:レッドハット株式会社、F5ネットワークスジャパン合同会社、クリエーションライン株式会社
日時:2017年3月3日(金) 15:000〜(14:30〜 受付開始)
会場:レッドハット株式会社 5F セミナールーム
渋谷区恵比寿4-1-18 恵比寿ネオナート5階
定員:30名
対象者:企業システムの開発者、システム・ネットワーク管理者
参加費:無料
15:00 - 15:05 ご挨拶
レッドハット株式会社
15:05 - 15:45 DevOpsの実践により、いかに企業の考え方やプラクティスを変えビジネスバリューを生み出していくか
クリエーションライン株式会社
概要:DevOpsの実践すること、またそれを根付かせることは容易ではなく、組織の文化を変えていくことも必要です。DevOpsはいわば組織の中から産まれて成長していくものと言えます。DevOpsの導入事例を交えてDevOpsの実践方法についての解説いたします。
15:45 - 16:00 休憩
16:00 - 16:40 クラウドでもオンプレミスでも DevOps を促進。そして、その先に必要となるのはスケーラブルな基盤 Red Hat OpenShift Container Platform
レッドハット株式会社
コンテナの活用とDevOps が浸透すると、これまでとは比べものにならないスピードでアプリケーションは更新され、新たなアプリケーションが提供されるようになります。そこで必要となるのはスケーラブルで安全にアプリケーションを実行可能な基盤です。
今後必要となるアプリケーション基盤をRed Hat OpenShift の事例を交えながらご紹介します。
16:40 - 17:20 これからのアプリは、マルチクラウドに分散!DevOpsで素早い開発!これから必要とされるネットワークインフラとは?
F5ネットワークスジャパン合同会社
ビジネスに貢献するためにアプリを素早く開発しデリバリする機運が高まっています。 手段として、マルチクラウド利用やDevOpsが欠かせない時代になりました。
ビジネススピードに同期して、アプリをスケーリング、セキュリティを確保するために必要なネットワークインフラの技術をユースケースを交えながら紹介します。
17:20 - 17:30 質疑応答
レッドハット株式会社
マーケティング本部  セミナー運営事務局
TEL:03-5798-8550
E-mail:event-jp@redhat.com

アクセス

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〒150-0013
東京都渋谷区恵比寿4丁目1番18号
恵比寿ネオナート5階
レッドハット株式会社 本社 5Fセミナールーム

JR恵比寿駅から会場までの詳細な地図(PDF):
https://www.redhat.com/ja/files/resources/ja-rhkk-map-2013.pdf

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