言語|国を設定する

各国のポータルページを見る

各国の最新情報は、以下の国別ポータルページからご確認ください。

ニュース

会社概要

Red Hat の会社情報と、自由にご利用いただける画像およびビデオをご用意しています。

詳細はこちら

メディアおよびアナリスト専用窓口

ニュース

フィルター

閉じる

Red Hat Wins Best Tech Company to Work For Award in Singapore

  • 2017年 7月 21日
Red Hat, Inc. (NYSE: RHT), the world's leading provider of open source solutions, shared that the company has been named one of the recipients of the “Best Tech Company to Work For Award 2017.” The award, organized by Singapore Computer Society (SCS), the nation’s largest body for infocomm and digital media professionals, was established to honor the best infocomm and media workplaces. Winners serve as examples of great workplaces for talent development. Red Hat was also the overall winner for the large organization/MNC category.

富士市、Red Hat OpenStack PlatformとRed Hat Ceph Storageをプライベートクラウドに採用し、災害時の業務継続と効率的な行政運営体制を実現する新IaaS基盤を構築

  • 2017年 6月 29日
富士市は、優れた拡張性とアジャイルなクラウドIaaS基盤であるRed Hat OpenStack Platformと耐障害性と柔軟な拡張性、およびスピードを備えたRed Hat Ceph Storageが搭載されている、NECのレディメイド型プライベートクラウド基盤 Cloud Platform for IaaSを採用し、災害時の業務継続と効率的な行政運用の実現に向けたIaaS基盤を、庁舎内のプライベートクラウド環境に構築したことを発表しました。

Red Hat、コンテナ化されたAPIマネージメントプラットフォームを発表

  • 2017年 5月 23日
[ノースカロライナ州ローリー – 2017年4月25日(現地時間)発表] 米国報道発表資料抄訳 オープンソースソリューションのプロバイダーとして世界をリードするRed Hat, Inc.(NYSE:RHT、以下Red Hat)は、本日エンドツーエンドでAPIライフサイクルを管理するRed Hat 3scale API Managementをコンテナ化し、オンプレミス製品として発表しました。このオンプレミス版は、既存のクラウドベースのSaaS製品を基盤にデプロイメントオプションを拡張し、企業の自社データセンター内でアプリケーションプログラミングインターフェイス(API)の大規模な管理を行うために、より強力で柔軟なソリューションを提供します。 Red Hat 3scale API Management – On Premiseは、2016年6月のRed Hatによる3scale買収以降初となる同プラットフォームのメジャーリリースであり、APIを活用したハイブリッドクラウドアーキテクチャによってデジタルトランスフォーメーションとイノベーションを加速するというRed Hatのビジョンに基づいています。APIは「協業のための新しい言語」と言われており、モバイル、IoT、およびコンテナやマイクロサービス等の新しいアプリケーションアーキテクチャによって、... (詳細)

ドワンゴ、開発環境にRed Hat OpenStack Platformを導入。インフラ提供の自動化が実現しサービスのリリーススピードを向上

  • 2017年 5月 10日
株式会社ドワンゴが、自社内の新サービス開発基盤にRed Hat OpenStack Platformを導入したことを発表しました。これにより、インフラの共通化と自動化を進めセルフサービスとAPIを提供することで、開発部門がタイムリーに仮想マシンインスタンス等のインフラ環境を利用できるようになりました。

Red Hat のニュースレターを購読する

「Red Hat Shares」 (現在英語版のみ) にお申込みいただき、テクノロジートレンド、オープンソースソフトウェア、最新の業界ニュースに関する Red Hat の見解をお読みください。

各誌の記事から

CRN Exclusive: Red Hat CEO が、次世代型オープンソーステクノロジーにより、売上が 50 億ドルに達する見通しであると発表
CRN: 2016 年 4 月 4 日
次世代型オープンソーステクノロジー、特に Docker コンテナと OpenStack クラウドオペレーティングシステムは、Red Hat を未来へと駆り立てるプラットフォームとなり、パートナーのビジネスを拡大させるだろうと、Red Hat CEO の Jim Whitehurst (ジム・ホワイトハースト) は CRN に対して述べた。「Red Hat を次の段階に駆り立てるものはオープンソースであり、選択の余地はありません」とジム・ホワイトハーストは述べる。「Red Hat の役割は、法人のお客様がオープンソースを利用できるようにすることです」ジム・ホワイトハーストによると、現在では、イノベーションはオープンソースの分野で起こるのが一般的であり、開発者は、大規模なコミュニティとさまざまなコントリビューターを活用することができる。「オープンソースは、これまでお客様のコスト削減を可能にしてきましたが、現在では、新たなアーキテクチャを構築することがオープンソースにおいて主要な問題となっています」と彼は述べている。
無償: Red Hat は、RHEL (Red Hat Enterprise Linux) を開発者に無償で提供
InfoWorld: 2016 年 4 月 1 日
Red Hat がオープンソース企業として 20 億ドルの収益を達成するという成功を収めたこと、それがこのエンタープライズ向け Linux ベンダーが、前例のない行動、すなわち、主力製品である Red Hat Enterprise Linux を、あらゆる開発者に無償で提供するという行動を取ることの原動力になったことは明らかだ。開発者は、E メールアドレスと、その他の連絡先情報を提供するだけで、Red Hat に登録し、RHEL (Red Hat Enterprise Linux) サブスクリプションを完全な形で利用できる。ただし、技術サポートはなく、本番環境用では利用できない。
Red Hat: DevOps トレーニングの利用が容易に
Channelnomics: 2015 年 4 月 7 日
チャネルパートナーは、これまでサブスクリプショントレーニングサービスにおけるビジネスチャンスには関心を示していなかったが、Red Hat の グローバルトレーニングサービス担当バイスプレジデントである Ken Goetz (ケン・ゲッツ) によると、Learning-as-a-Service トレーニングサブスクリプションの最大 70% が、チャネルパートナーを介して販売されており、DevOps に関するそのビジネスチャンスは拡大の一途をたどっている... (中略) 同社のエグゼクティブによると、トレーニングをサブスクリプションとして位置付けることで、Red Hat テクノロジーとのチャネルに「巨大な」ビジネスチャンスがある。「これによって生まれるのは、顧客ロイヤルティーとブランドロイヤルティーであり、最終的には、お客様とのビジネスの拡大、製品導入の強化と向上につながり、パートナーにとってもメリットとなります」とケン・ゲッツは説明している。とくに DevOps に関しては、現在の求人市場における需要が高いため、パートナーが参入するには、絶好の分野となる。
Red Hat, Inc.は、逆風の中でいかに好調を維持しているか
The Motley Fool: 2016 年 3 月 28 日
オープンソースソフトウェアのベテランである Red Hat は...アナリストの予想どおり (または予想を上回り)、年間売上高 20 億ドルを達成した初のオープンソース企業となった。この達成をより広い視点で見ると、Red Hat はわずか 4 年前には 10 億ドルの大台を突破し、それ以降年間売上高を倍増させている... (中略) Red Hat の CFO である Frank Calderoni (フランク・カルデローニ) によれば、全般的に IT 支出は、従来型のプロプライエタリなソリューションから、クラウドとオープンソースソフトウェアに大きく移行している。クラウドとオープンソースソフトウェアは、従来は実験的に使用され、付随的なものだったが、今や業界標準となっており、Red Hat は市場での大規模な導入により収益を上げている。
Eurotech と Red Hat、安全性と拡張性に優れた IoT の実装を推進するために協力関係を結ぶ
IoT Now: 2016 年 3 月 2 日
オープンソースソリューションのプロバイダーである Red Hat と、マシンツーマシン (M2M) プラットフォームとモノのインターネット (IoT) ソリューションのプロバイダーである Eurotech は、IoT 統合の簡素化と IoT プロジェクトの実装を推進すること目標として協力関係を発表した... (中略) Eurotech と Red Hat テクノロジーは、IoT 実装の複雑さに起因する拡張性、パフォーマンスの遅延、信頼性、安全性の問題の解決を目指すことになる... (中略) Red Hat と Eurotech の製品と専門知識を結び付けることで、エンタープライズ IT とモバイルアプリケーションの世界、社内の資産との効率的な統合を必要とする顧客に、データ、デバイス、埋め込み型アプリケーション管理サービスを提供する。
Microsoft はいかにしてオープンソースに好意的になったのか
ComputerWorld: 2016 年 3 月 2 日
Microsoft のエグゼクティブである Mark Hill によれば、15 年前には、オープンソース企業の多くに共通するビジネスモデルと言えばソフトウェアに関連して提供されるサービスの収益化であり、Microsoft のビジネスモデルにとっては直交するものであった... (中略) 「オープンソースは Microsoft のビジネスモデルには合いませんでした... (中略) では何が変わったのかと言うと、Microsoft は、知的財産をライセンス供与する企業から、お客様にサービスを提供する企業へと変化しつつあるということです。すべては、クラウドによって変わったのです。Microsoft では、クラウドにより、従来型の Microsoft ソフトウェアとオープンソースソフトウェアに関連するサービスを同時にお客様に提供できるようになりました」...このような Microsoft の行動の変化は、しばらく続いたが (Red Hat とのパートナーシップなど)、このようなことは、数年前でさえ予想する者はほとんどいなかった... (中略) 「現在、Microsoft のオフィスでは、Red Hat エンジニアと Azure エンジニアが両社のバックエンドサポートに携わっています。そんな光景は、AWS (Amazon Web Services) や Google などの他のクラウドプロバイダーでは決して見られないでしょう」

ソーシャルメディア

Red Hat とつながる