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Webinar

Cloud Nativeを見据えたアプリケーションアーキテクチャとレガシーモダナイゼーション

2020年 3月 26日 の録画を視聴する
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アプリケーションのCloud Native化を検討する際に立ちはだかる問題の一つに、どのようにマイクロサービスに分割し、移行していくべきか、その定義や手法がわからないということがあります。モノリスなアプリケーションをCloud Native化するには、正しいアーキテクチャに従ってアプリケーションやデータの構造を整えていく必要があります。また、このアーキテクチャはクラウドやコンテナとの親和性が高く、継続的かつ迅速なカイゼンが可能でなければいけません。

ここでは、Red Hatが培ってきたベストプラクティスを集大成したリファレンスアーキテクチャを紹介するとともに、Cloud Native化において課題となりやすいレガシーアプリケーションのモダナイズの手法についても紹介します。

 

Live-event date: 2020年03月26日11時よりライブ配信(オンデマンドでも視聴可能)


松田 絵里奈

Senior Specialist Solution Architect, Red Hat K.K.