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Webinar

クラウド/コンテナを前提とした時代のアプリケーション実行環境の選択

2020年 4月 23日 の録画を視聴する
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アプリケーションを実行するインフラとしてクラウドやコンテナを利用することは、エンタープライズシステムにおいて当たり前になりつつあります。 また、Cloud Nativeなアプリケーションは、マイクロサービスやファンクションなどの小規模なアプリケーションを組み合わせます。

このような状況において、重厚長大なアプリケーション・サーバーだけではなく、より軽量な実行環境も選択肢に含め、適材適所で使い分けることが重要です。

ここでは、JavaEEアプリケーション・サーバーのコンテナ対応状況、マイクロサービスに適したMicroProfileの動向、そしてJavaをCloud Nativeに変容させる革新的なフレームワークであるQuarkusについて紹介します。

 

Live-event date: 2020年04月23日11時よりライブ配信(オンデマンドでも視聴可能)


伊藤ちひろ

Specialist Solution Architect, Red Hat K.K