イベント

AWSクラウドで実践するDevOpsとコンテナ/自動化ツール導入のご紹介

  • 2017年 2月 7日
  • 東京
  • アマゾンウェブサービスジャパンセミナールーム

DevOps & OpenShift Container Platform


WebサービスやIoTの導入など、かつてないスピードでビジネスニーズが変化する昨今、ビジネスの価値を高め、変化に素早く対応するには、そのためのIT運営プラクティスが欠かせません。

ITサービスの開発・運用には、より速いサービスのリリース、より多く、頻繁で継続的なサービスの改善が求められています。

当セミナーでは、今求められているプラクティスとしてのDevOpsの概要についてわかりやすく解説するとともに、レッドハットのコンテナプラットフォーム「Red Hat OpenShift Container Platform」やDevOpsにおける作業、管理を自動化するツール「Red Hat Ansible Tower」をAWS上でスピーディーに展開する方法もご紹介します。

DevOpsへの導入に向けて、役立つ情報をぜひ当セミナーでご入手下さい。
共催:アマゾンウェブサービスジャパン株式会社、レッドハット株式会社
日時:2017年2月7日 14:30〜(14:00〜 受付開始)
会場:アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 19Fセミナールーム
〒153-0064 東京都目黒区下目黒1-8-1 アルコタワー
http://www.awsmicrosite.jp/public/amazon_tokyo.pdf
定員:60名
対象者:開発者、システム運用者
参加費:無料
*講師が変更になりました(2017/2/1 更新)
14:00 - 開場/受付開始
14:30 - 15:15 DevOps の概要と主要成功要因について
レッドハット株式会社
テクニカルセールス本部
エンタープライズソリューションアーキテクト部
部長
三木 雄平
15:15 - 16:00 OpenShift on AWS による DevOps の実践方法について
レッドハット株式会社
テクニカルセールス本部
エンタープライズソリューションアーキテクト部
シニアソリューションアーキテクト
岡野 浩史

リードタイムを短縮し短いサイクルのリリースを継続的に行い、学びの機会を得てサービスの改善を行い価値を創造することが DevOps の原則と目的です。本セッションでは、DevOps の目的・原則と実践にあたっての プロセス・文化・技術 それぞれに関する主要成功要因を整理した上で、主に以下の内容についての具体的な解説を行います。
- コンテナ、クラウド を使用しない環境における DevOps 実践上の仮題
- DevOps なインフラ構成
- コンテナ技術の復習
- コンテナ技術のメリット
- コンテナオーケストレーション技術の解説
- OpenShift on AWS によるシステム構成例
- OpenShift on AWS による CI/CD 実践例
16:00 - 16:15 休憩
16:15 - 16:45 Red Hat on AWSで容易に実現するDevOps環境の構築
AWSクイックスタートを利用することで、インフラ担当の方はもちろん開発者の方もAnsible Tower by Red HatおよびRed Hat OpenShift環境をセルフサービスで、かつ短時間でAWS上に用意することができます。本セッションでは、これらDevOps環境の実際の展開手順を中心にご紹介します。
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
エコシステム ソリューション部
パートナー ソリューション アーキテクト
河原 哲也 様
16:45 - 17:00 質疑応答、まとめ
レッドハット株式会社
マーケティング本部  セミナー運営事務局
TEL:03-5798-8550
E-mail:event-jp@redhat.com

アクセス

アクセス

〒153-0064
東京都目黒区下目黒1-8-1 アルコタワー
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 19Fセミナールーム
http://www.awsmicrosite.jp/public/amazon_tokyo.pdf

アクセスマップ