イベント

伝えます!”DX実現の秘訣” 

  • 2019年 2月 20日
  • 東京
  • 新宿ミライナタワー 12F マイナビルームB 
~ DXのはじめ方とポイントを一網打尽 ~

本セミナーのお申し込みは終了いたしました

デジタルトランスフォーメーション(DX)をテーマに、DXを実現するには「いつ、どこで、だれが、なにを、どうやって」推進していくべきなのか、DXの中身を定義、明確化したうえで、NECの持つお客様のDXを実現するサービス・ソリューションを紹介。なかでもその根幹をなすRed HatのOpenShiftについてはRed Hatから各企業における事例を紹介します。  

 
共催:日本電気株式会社、レッドハット株式会社
日時:2019年2月20日(水) 14:00〜(13:30〜 受付開始)
会場:新宿ミライナタワー 12F マイナビルームB
東京都新宿区新宿4-1-6
定員:100名
対象者:デジタルトランスフォーメーション(DX)にご興味のある方、DXに業務で取り組む情報システム部門や企画部門の方
参加費:無料
13:30 - 受付開始
14:00 - 14:05 『開会挨拶』
 日本電気株式会社
 OSS推進センター
 シニアマネージャー 菅沼 公夫
14:05 - 14:45 『基調講演』
 経産省
 商務情報政策局 情報プロジェクト室
 室長補佐 吉田 泰己氏
15:45 - 15:25 『お客様とNECのOpenShift技術で実現するデジタルトランスフォーメーション』
 日本電気株式会社
 OSS推進センター
 エキスパート 影山 太一

今、社会はDX(デジタルトランスフォーメーション)の時代を迎え大きく変化しようとしており、NECはこの変化をお客様のビジネス変革/さらなる発展を実現する絶好の機会と捉えています。
本講演では、DXを実現する技術要素のうち、ソフトウエアサービスの開発/運用スタイルを変革しDXを実現する鍵となるコンテナを取り上げ、コンテナ基盤の選定や、コンテナを運用する上での課題、これらの課題を解決する、NECによるOpenShiftサポートについてご紹介いたします。
また、OpenShiftのメリットを最大限活かすには、適切に利用して安全に運用するためのノウハウが重要となりますので、お客様のパートナーとして、NECが取り組んできたコンテナに関するソフトウエアエンジニアリングや、ノウハウを具現化したOpenShift/コンテナ運用サービスについてもご紹介いたします。
お客様と共にビジネス変革実現のパートナーとして、今までにない新しいサービスや製品、ビジネスモデル、価値を創り出していくことを楽しみにしております。
 
15:25 - 15:35 休憩
15:35 - 16:25 『OpenShift活用事例 - 各企業はコンテナをどう取込んだか。効果とその先の課題』
 レッドハット株式会社
 テクニカルセールス本部
 パートナーソリューションアーキテクト 安楽 慎吾
16:25 - 17:05 『DevOpsを支援する開発環境の動向と導入時の課題
 - DevOpsをSoRの現場に推進するとどうなるか? - 』

 日本電気株式会社
 ソフトウェアエンジニアリング本部
 エキスパート 三津橋 晃丈

クラウド、IoT、AIに代表されるICTの進化により、従来型システムであるSoRに加え、SoEという新しいICTモデルが登場してきました。
SoEは俊敏性や変化対応力が求められるため、仮説検証プロセスを高速に回すDevOpsへの取り組みが必要です。
本講演では、DevOps推進の立場から、DevOps実現の鍵となるアジャイル、マイクロサービス、継続的デリバリーなどの概念をSoRの開発現場に推進した際に遭遇した課題と、NEC自身の取り組み状況や開発支援ツールについてご紹介します。

17:05 - 17:15 Q&A
株式会社マイナビ ニュースメディア事業部
マイナビニュースセミナー運営事務局
03-6267-4336

アクセス

アクセス

東京都新宿区新宿4-1-6
新宿ミライナタワー 12F マイナビルームB

  会場URL:https://fudosan.mynavi.jp/mynaviroom/miraina.html

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