【ウェビナータイトル】 エンジニア不足の処方箋!AIエージェントと自動化で実現する自立型運用
【日時】2026年6月25日(木)14:00-15:00
【アジェンダ】
- Red Hat Lightspeed for Red Hat Enterprise Linuxの活用法:システム監視を無料ツールで効率化する方法
- パッチ適用の自動化実践:日々の手作業をなくし、工数を大幅に削減する手順
- 最新RHEL MCPサーバー紹介:AIを活用した次世代の自立型運用の全貌
- 質疑応答
【概要】
Red Hat Enterprise Linux(RHEL)をご利用中の皆様、人手不足に悩んでいませんか?
日々のパッチ適用や障害対応など、運用負荷は増すばかりです。
本ウェビナーでは、運用を効率化する最新Tipsをお伝えします。
無料ツール「Red Hat Lightspeed for Red Hat Enterprise Linux
」の効果的な使い方を解説します。また、面倒なパッチ適用の自動化手法も具体的にご紹介します。さらに、Developer PreviewのMCPサーバーの全貌も公開します。
これらを活用し、運用負荷を下げて自立型運用を実現しましょう。
お待ちしております!
【こんな方にオススメです】
- Red Hat Enterprise Linuxシステムの運用管理を担当されている方
- 日々のパッチ適用や障害対応の工数を削減したい方
- インフラ運用におけるエンジニア不足に課題を感じている方
- AIや自動化を活用した最新の運用手法に興味がある方
本イベントは後日オンデマンド版が公開されます。ご希望の方もご登録ください。
本イベントに関するご質問は、event-jp@redhat.com までお問い合わせください。
青柳 萌里
デジタルテクニカルスペシャリスト グループリーダー, レッドハット株式会社
ITIL Foundation、IPAシステム監査技術者。ITインフラ運用を経て、金融系アプリケーション保守運用PM/エンジニアを経験。ITILに基づいた安全な運用や、IT監査への対応を実施していました。趣味は野良開発。現在はお客様にモダナイズや自動化を提案するITスペシャリストとして働いています。