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Red Hat ラーニングサブスクリプション
包括的なカリキュラムへの無制限アクセスを活用して、スキルギャップの解消とビジネス課題の解決を図りましょう。
Red Hat ラーニングサブスクリプション・アカウントをお持ちの場合
スキルパスを構築する
サブスクリプションの特典を確認してから、ニーズに適したモデルをお選びください。
事前アクセス
公式にリリースされる前の開発中のテクノロジーを試用できます。
広範なカリキュラム
さまざまに取り揃えたコースを活用して、自分のペースで学習できます。
クラウドベースのラボ
クラス形式のラボに世界各地から年中無休でアクセスできます。
認定試験
Standard モデルでは実技形式の試験でスキルを検証できます。
進化するテクノロジーに合わせてスキルセットを更新
Red Hat では受講者の利便性が向上するよう Red Hat ラーニングサブスクリプションの機能をアップグレードしています。エキスパートとのチャット、スキルパス、エキスパートからのメッセージなど、レベル別の特長をご確認ください。
1 年間のサブスクリプションで、成長を続けるテクノロジー市場で要求されるスキルと知識の開発を支援します。すべてのモデルにオンライントレーニングとビデオクラスルームの両形式があり、認定試験に備えるための高品質のコンテンツが提供されます。
Basic
- ハンズオンラボ
- 事前アクセス
- インストラクタービデオ
- コースの e ブック
Standard
- Basic のすべてと以下の内容
- エキスパートからのメッセージ
- 認定試験
- エキスパートとのチャット
Developer
- 開発者専用のコース
- ハンズオンラボ
- 事前アクセス
- 認定試験
- コース e ブック
Red Hat ラーニングサブスクリプション・エンタープライズは、チームに必要な重要スキルを柔軟かつ安価な方法で提供します。このソリューションは、Red Hat テクノロジーに関するトレーニングを多数のユーザーに行いたい組織のためにカスタマイズされており、個人でサブスクリプションを購入した場合よりもはるかに低いコストで従業員をトレーニングできます。
Basic
- 最大 70% のコスト削減
- ハンズオンラボ
- 事前アクセス
- インストラクタービデオ
- コースの e ブック
Standard
- 最大 70% のコスト削減
- Basic のすべてと以下の内容
- エキスパートからのメッセージ
- 認定試験
- エキスパートとのチャット
開発者
- 最大 70% のコスト削減
- 開発者専用のコース
- ハンズオンラボ
- 事前アクセス
- 認定試験
- コース e ブック
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関連資料
サブスクリプションに関するよくある質問
コンテンツへの事前アクセス機能によって、サブスクリプションの利用者だけが、一般購入向けにリリースされる前の開発段階にあるコースの章やラボ環境にアクセスできます。すべての事前アクセスコンテンツは Basic および Standard サブスクリプションで利用でき、資料に対するフィードバックを提供できます。完成したコースとラボは、サブスクリプションのカタログに追加されます。
エキスパートからのメッセージは、オンデマンドの高解像度動画で、Red Hat ラーニングサブスクリプションの Standard モデルに含まれ、コース内容を補完するものです。このエキスパートからのメッセージは決まったスケジュールで開催されるのではなく、サブスクリプション期間内のいつでもオンデマンドで利用できます。動画は 8 分から 15 分で、Red Hat の実務のエキスパートが、現実的なユースケースとシナリオに基づき、革新的なテクノロジーと実践方法についてデモ形式でプレゼンテーションします。これらの動画は IT に携わるすべての人に役立ちます。
開発者向けの Red Hat ラーニングサブスクリプションには、次のコースと試験が含まれています。
Red Hat ラーニングサブスクリプション開発者向けコース
- Introduction to OpenShift Applications (DO101)
- Red Hat OpenShift I: Containers & Kubernetes (DO180)
- Red Hat OpenShift Development II: Containerizing Applications (DO288)
- Red Hat OpenShift Development II: Creating Microservices with Red Hat OpenShift Application Runtimes (DO292)
- Red Hat Application Development I: Programming in Java EE (AD183)
- Red Hat Application Development II: Implementing Microservice Architectures (AD283)
- Camel Integration and Development with Red Hat Fuse (AD421)
- Enterprise Service Bus Deployment with Red Hat JBoss Fuse (JB435)
- Red Hat JBoss Data Virtualization Development(JB450)
- Red Hat JBoss Data Grid Development (JB453)
- Authoring Rules with Red Hat JBoss BRMS (JB461)
- Developing Rules Applications with Red Hat JBoss BRMS (JB463)
- Implementing Red Hat JBoss BRMS (AD465)
- Building Advanced Red Hat Enterprise Applications (JB501)
- Red Hat Decision Manager and Process Automation Manager for Developers (AD373)
- Developing Workflow Applications with Red Hat JBoss BPM Suite (AD427)
Red Hat ラーニングサブスクリプション開発者向け認定試験
- Red Hat Certified Enterprise Application Developer 認定試験 (EX183)
- Red Hat Certified Enterprise Microservices Developer 認定試験 (EX283)
- Red Hat 認定スペシャリスト試験 - OpenShift Application Development - (EX288)
- Red Hat 認定スペシャリスト試験 - Business Rules - (EX465)
- Red Hat 認定スペシャリスト試験 - Camel Development - (EX421)
- Red Hat 認定スペシャリスト試験 - Containers and Kubernetes - (EX180)
認定試験は Red Hat ラーニングサブスクリプションの Basic モデルには含まれていません。Standard および Developer モデルにのみ含まれています。Standard サブスクリプションには、5 種類の試験への初回受験と、そのうち 2 種類の試験への再受験が含まれます。たとえば、EX200 Red Hat 認定システム管理者試験を 2 回、EX300 Red Hat 認定エンジニア試験を 2 回受験した場合も、残りの 3 種類の試験を初回受験できます。EX200 RHCSA® 試験に合格するために 2 回受験し、EX300 RHCE® は 1 回で合格したとします。この場合は、残りの 3 種類の試験についてそれぞれ 1 回ずつ、必要ならそのうち 1 種類の試験を再受験できます。サブスクリプションを更新しても初年度の試験期間は延長されませんが、新たに 5 種類の試験と 2 回の再受験の機会が与えられます。
数字で見る
システム互換性
ご利用中のシステムが Red Hat オンラインラーニング・システムおよびバーチャルトレーニング・システム、およびその他の学習方法に対応しているかどうかをご確認いただけます。
効果
幅広い学習でビジネス成果を向上
生産性の向上
場所を移動したり日常業務を中断したりすることなく、自分のスケジュールでトレーニングを受けられるので、イノベーションに時間を費やすことができます。
新しいスキルの導入
トレーニング内容の 40% 以上が昨年追加されており、新たな課題の解決に役立ちます。
スマートな投資
無制限に受講可能なトレーニングを利用して、個別のコース受講よりもはるかに低いコストで、購入前の Red Hat テクノロジーを試すことができます。