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LinuxからAIまで網羅!Red Hat認定制度はどう変わる? ~DX人材を育てる「5つの新パス」と、スキル投資を無駄にしない新常識~

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【タイトル】LinuxからAIまで網羅!Red Hat認定制度はどう変わる? ~DX人材を育てる「5つの新パス」と、スキル投資を無駄にしない新常識~

【日時】2026年10月2日(金) 13:00-14:00

【こんなお悩み・課題はありませんか?】

  • 育成・研修担当者様:「自社のエンジニアに、AIやコンテナなどの最新技術をどこまで学ばせるべきか悩んでいる」
  • エンジニアの方:「せっかく取得したIT資格の維持や、複雑な更新ルールの負担を減らしたい」
  • リーダー・マネージャー層:「教育へのスキル投資を無駄にせず、着実に組織のDXを推進したい」

【 本ウェビナーの概要と見どころ】

ITインフラの標準であるLinuxに加え、コンテナ、Kubernetes、そしてAI。テクノロジーの激変期において、エンジニアにはより広範かつ専門的なスキルが求められています。しかし、育成現場では「何をどこまで学べばいいのか」「資格維持の負担が大きい」といった課題が山積しています。

本ウェビナーでは、刷新されたRed Hatの新認定資格プログラムを徹底解説し、組織のDXを加速させる実践的なアプローチをお伝えします。

【本ウェビナーで学べる3つのポイント】

  • 資格維持の負担を劇的に減らす「自動更新制度」の全貌
  • 多忙な現場でも継続できるRed Hat ラーニングサブスクリプションを活用した学習習慣の作り方
  • 次世代エンジニアを育成する、新設の「テクノロジスト階層」と「5つの新パス」

【アジェンダ】 

  • Red Hatが提供する「学び」の全体像 最新技術との親和性と、個人の経験を組織の資産に変えるアプローチを学べます。
  • 人材育成の壁を壊す:Red Hat ラーニングサブスクリプションのコンセプトと実践 育成担当者の課題を解決し、多忙な現場でも継続できる学習習慣の作り方がわかります。
  • Red Hat認定資格制度の「これまで」と「これから」 新パスや自動更新制度など、リニューアルの全貌を徹底解説します。
  • DX人材ロードマップの描き方 RHLSと新制度を組み合わせた最適な学習パスと、今すぐ準備すべきことが明確になります。

本イベントに関するご質問は、event-jp@redhat.com までお問い合わせください。


坂井 大和

坂井 大和

Learning Solution Architect, レッドハット株式会社

2009年よりIT業界でキャリアを積み、テクニカルサポートの経験を活かし、現在はテクニカルインストラクターとしてエンジニア育成に従事。Red Hatグローバルラーニングサービス シニアインストラクターとして、RHEL、OpenShift、Ansibleのトレーニングを担当。前職でのサーバー、ストレージ、仮想化製品などの経験から、包括的な技術トレーニングを提供している。