【タイトル】Red Hat Ansible Automation Platformで実現!安全で便利な監査対応
【日時】2026年10月23日 (金) 14:00-15:00
概要
開発環境やテスト環境の準備に、多くの工数をかけていませんか。 手作業でのプロビジョニングは、ミスを誘発しセキュリティリスクを高めます。
本ウェビナーでは、Ansibleを活用した環境構築の自動化手法を解説します。 安全で監査対応可能な環境を、必要な時にすぐ提供する仕組みをご紹介します。
自動化により、エンジニアは本来の開発業務に集中できるようになります。 チームの生産性を底上げし、ビジネスのスピードを加速させましょう。
こんな方にオススメです
- 開発環境の準備に時間がかかり、プロジェクトの進行が遅れている方
- 手作業での環境構築による設定ミスや、監査への対応に苦労している方
- インフラ構築をコード化し、チーム全体で標準化したいインフラエンジニアの方
- 開発チームの生産性を向上させたい、開発マネージャーやリーダーの方
本ウェビナーは、後日オンデマンド配信を予定しております。 ご不明な点は、お問い合わせ窓口までお気軽にご連絡ください。
本イベントに関するご質問は、event-jp@redhat.com までお問い合わせください。
青柳 萌里
デジタルテクニカルスペシャリスト グループリーダー, レッドハット株式会社
ITIL Foundation、IPAシステム監査技術者。ITインフラ運用を経て、金融系アプリケーション保守運用PM/エンジニアを経験。ITILに基づいた安全な運用や、IT監査への対応を実施していました。趣味は野良開発。現在はお客様にモダナイズや自動化を提案するITスペシャリストとして働いています。