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取引先からの「セキュリティ評価」への最適な答え方 〜2026年開始の経産省新制度と、少人数で信頼を築く「IT運用自動化」の進め方〜

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【タイトル】

取引先からの「セキュリティ評価」への最適な答え方 

〜2026年開始の経産省新制度と、少人数で信頼を築く「IT運用自動化」の進め方〜

【日時】2026年7月24日 (金) 14:00-15:00

【アジェンダ】 

2026年開始の経産省新制度のポイント

取引先からのセキュリティ評価に対する回答例

少人数でも可能なIT運用自動化のステップ

IT運用自動化の実践的な成功事例

【概要】

2026年開始の経産省セキュリティ評価制度を受け、取引先から対策状況を問われる機会が増えることが予想されます。本セミナーでは、専任担当者がいないIT部門でも、運用の自動化により手軽に信頼を獲得する具体策を解説します。

【こんな方にオススメです】 

  • 取引先からセキュリティ対策を問われ、対応に困っている方 
  • 専任の担当者がおらず、少人数でIT運用を行っている方 
  • IT運用の自動化に興味があるが、何から始めればよいか迷っている方

本イベントは後日オンデマンド版が公開されます。ご希望の方もご登録ください。

本イベントに関するご質問は、event-jp@redhat.com までお問い合わせください。


青柳 萌里

デジタルテクニカルスペシャリスト, レッドハット株式会社

ITインフラ運用を経て、金融系アプリケーション保守運用PM/エンジニアを経験。ITILに基づいた安全な運用や、監査対応を実施していました。IPAシステム監査技術者。趣味は野良開発。現在はお客様にモダナイズや自動化を提案するITスペシャリストとして働いています。