【タイトル】 OpenShift Roadshow 2026
【日時】2026年11月20日 13:00-16:00(運用者向けトラック)
本イベントは2日連続で開催いたします
11月20日(金)は運用担当者向けの「Ops Day」、前日11月19日(木)には開発者向けの「Dev Day」を開催いたします。両セッションまたはDev Dayへのご参加をご希望の方は、[こちらより11月19日開催分へご登録ください]。
OpenShift Ops Day(運用者向けトラック)
イベント概要
このワークショップでは各参加者に占有クラスタ(v4.20予定)を割り当て、プラットフォーム利用に関する包括的な体験を提供します。アプリケーションのデプロイ、アプリケーションの外部公開と負荷分散、ネットワークセキュリティを体験していただけます。ワークショップを通じてOpenShift Lightspeed(AI支援ツール)も体験していただけます。
主な学習内容(Key Takeaways)
- AI主導のOpenShift Lightspeedの活用
- アプリケーションのデプロイ
- アプリケーションの外部公開と負荷分散
- アプリケーションへの通信制御方法
対象者
- アーキテクト(エンタープライズ、インフラストラクチャ、アプリケーション、クラウド)
- ITリーダーシップ層およびインフラ担当者
- 技術スタッフ(インフラストラクチャスペシャリスト)
前提となるスキルと要件
- Linuxコマンドラインを活用できる習熟度
- ChromeまたはFirefoxがインストールされたPC(MacOS、Windows、またはLinux)
- CRI-OまたはDockerなどのLinuxコンテナ技術に関する基本的な知識 ※あればなお可、必須ではありません
本イベントに関するご質問は、event-jp@redhat.com までお問い合わせください。
輿水 万友美
スペシャリストソリューションアーキテクト, レッドハット
レッドハットのソリューションアーキテクトとしてOpenShift製品を担当。現在はAPACのOpenShift Virtualization専任チームに所属しており、OpenShift Virtualizationの推進に注力しています。また、お客様向けにハンズオンワークショップなどを多数開催しています。
斎藤和史
スペシャリストソリューションアーキテクト , レッドハット
エンタープライズのお客様がKubernetes/OpenShiftのテクノロジーを気持ちよく活用できるようにご支援しています。最近ではコンテナだけでなく仮想マシンをクラウドネイティブの世界線で活用できるようなチャレンジにも取り組んでいます。