【概要】
【本ウェビナーは中止となりました】
2025年10月14日に開催を予定しておりましたウェビナー「自動化で守る!Ansibleによる次世代セキュリティ対策」は、諸般の事情により開催を中止させていただくことになりました。
お申し込みいただいた皆様には、多大なるご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。
【アジェンダ】
- Red Hat Ansible 最新情報
Ansible最新情報およびセキュリティユースケースについてお話しします。Red Hat Ansible Automation Platformでは生成AIを活用したAnsible Lightspeedで自動化の効率化をはかることが可能です。さらなる活用を目指すAnsible Lightspeedについての紹介および、セキュリティパッチ配布/OSバージョンアップ対応/セキュリティリスクの自動対応などセキュリティユースケースを紹介します。 - セキュアなIT環境を効率的に構築する:Ansibleによるセキュリティガイド準拠のベストプラクティス
ITインフラのセキュリティ標準であるCISベンチマークに準拠した環境を、構成管理ツール「Ansible」を用いて効率的に構築・運用する方法を解説します。CISベンチマークの基本的な考え方から、Ansibleによる自動化の実践例、セキュリティ設定のテンプレート化、継続的なコンプライアンス維持まで、現場で役立つベストプラクティスを紹介。セキュリティ対策を効率化したいインフラエンジニアや運用担当者に最適な内容です。 - 質疑応答
【こんな方にオススメです】
- セキュリティ担当、情報システム部門の部長職の方
- インフラ(サーバー、ネットワーク)担当の方
- セキュリティ対策を効率化したいインフラエンジニア、運用担当の方
本イベントは後日オンデマンド版が公開されます。ご希望の方もご登録ください。
本イベントに関するご質問は、event-jp@redhat.com までお問い合わせください。
井浦 太介
デジタルテクニカルスペシャリスト グループリーダー, レッドハット株式会社
日本のコマーシャル領域でDigital Technical Specialistを担当しています、井浦太介と申します。前職ではパブリッククラウドのSolution ArchitectやInfrastructure Architectを行なっておりました。主にITインフラ領域のエンジニアとして活動してきています。
片山 広志
テクノロジーソリューション部 主任営業部員, 株式会社ライトウェル
ライトウェルのAnsibleタスクチームに所属し、業界を問わず多様なお客様に対してIT自動化の提案を行っています。主に関西エリアを拠点に、AnsibleやRed Hat OVE(OpenShift Virtualization Environment)を活用した最適なソリューションを提供し、業務効率化やセキュリティ強化を支援しています。