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Case study

富士通株式会社 [顧客管理・料金計算パッケージ製品に Red Hat JBoss BRMS を採用]

説明

2016年4月、電力の小売が全面自由化された。これによりさまざまな事業者が電力小売事業に参入できるようになったが、富士通株式会社では2016年2月、こうした新規参入の電力小売事業者に向けた顧客管理・料金計算パッケージソリューション「FUJITSU Intelligent Society Solution E3CIS」をリリース。電力小売事業の中核となる顧客管理や利用料金の計算、請求・収納などの機能をパッケージ化したもので、同社ではこの料金計算エンジンにレッドハットのビジネスルールエンジン「Red Hat JBoss BRMS」を採用、すでに実稼働が始まっている。

最終更新日:2020年 2月 22日