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Case study

東京海洋大学[Linux環境の稼働監視]

説明

2003年10月に東京商船大学と東京水産大学が統合して誕生した東京海洋大学。学部としては海洋科学部4学科と海洋工学部3学科を有し、翌2004年4月に国立大学法人東京海洋大学となった。同大学では2015年10月、情報処理センターシステムの更新プロジェクトを開始、学内の情報システム基盤を刷新すると同時に、Red Hat Enterprise Linux(RHEL)環境のモニタリングを検討。その際に導入し、効果を上げているのがRed Hat Insightsだ。

最終更新日:2019年 6月 5日