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DO080

Deploying Containerized Applications Technical Overview

場所

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学習者のコメントを見る: Red Hat ラーニングコミュニティ

概要

コースの説明

コンテナ化のコンセプトの概要

Deploying Containerized Applications Technical Overview (DO080) は、Docker、Kubernetes、および Red Hat® OpenShift Container Platform を使用した Linux® コンテナやコンテナのオーケストレーション技術に関する、オンデマンドのオンライン動画シリーズです。

このコースは、Red Hat OpenShift Container Platform 4.1 に基づいています。

学習内容サマリー

簡潔な講義と詳細なデモンストレーションからなるこのシリーズでは、コンテナ化の概念について学習し、その動作を確認します。アプリケーションやサービスのコンテナ化、Docker を使用したテスト方法、および Red Hat OpenShift を使用して Kubernetes クラスタにデプロイする方法について学習します。また、OpenShift の Source-to-Image 機能を使用し、アプリケーションをソースコードからビルドおよびデプロイする方法も説明します。

注:すべての動画を見ることも、関心をお持ちの動画だけを見ることもできます。このコースに関連したハンズオンラボやコース修了の認定はありません。

コース対象者

コンテナ・テクノロジーの価値について学ぶこと、アプリケーションのコンテナ化、そのアプリケーションを Kubernetes クラスタに大規模にデプロイすることに関心のある方。

受講の前提条件

このコースの受講に必要な前提条件はありません。

学習内容

学習内容

コンテナの概要

動画 1. コンテナ・テクノロジーの概要
動画 2. コンテナ・アーキテクチャの概要
動画 3. Kubernetes と OpenShift の概要
動画 4. コンテナ化されたデータベースサーバーのプロビジョニング
動画 5. Dockerfile によるカスタムコンテナイメージの構築
動画 6. 基本的な Kubernetes および OpenShift リソースの作成
動画 7. ルートの作成
動画 8. Source-to-Image 機能によるアプリケーションの作成
動画 9. Red Hat OpenShift Web コンソールによるアプリケーションの作成

注:学習内容は、テクノロジーの進歩や対象業務の性質の変化に伴って変更されることがあります。具体的な学習内容やトピックについてご不明な点がある場合は、Red Hat にお問い合わせください。

成果

次の推奨コース

このコースでアプリケーションとコンテナのデプロイの基礎を習得したら、Container Adoption Boot Camp (DO700) でトレーニングを続けましょう。この 2 週間の実習コースでは、コンテナ導入とコンテナネイティブ・アプリケーション開発についてさらに学ぶことができます。

推奨される次の試験またはコース

Red Hat OpenShift I: Containers & Kubernetes (DO180)
Docker、Kubernetes、および Red Hat OpenShift Container Platform の実践経験を積み、コンテナ管理の基本的な知識とスキルを習得できます。

Red Hat ラーニングサブスクリプションをご利用いただくと、このコースを受講できるほか、オンラインの学習リソースをオンデマンドで無制限に通年利用できます。