対面イベント

Red Hat Summit: Connect 2026 Tokyo

2026 年 10 月 29 日東京赤坂インターシティコンファレンス&ライブ配信
Event menu

Unlock What's next

〜AIの未来をオープンソースが創り出す〜

オープンソーステクノロジーカンファレンス、Red Hat Summit: Connect 2026 I Tokyo を10月29日に今年も開催いたします。

本カンファレンスでは、各業界のテクノロジーリーダーによるセッションやネットワーキングに加え、レッドハットが誇るエキスパート陣による最新の知見をお届けします。
AI、ハイブリッドクラウド、そしてオープンソース技術の未来に触れながら、お客様のビジネス課題に直結する気づきが得られる場です。
オープンソースの魅力を改めて体感し、「学び」を「実践」に変化できる一日へ、是非ご参加ください!

10月29日、赤坂インターシティコンファレンスでお待ちしております。

開催日時:2026年10月29日(木)9:30-(9:00受付開始予定)
会場:赤坂インターシティコンファレンス&ライブ配信
参加費:無料(要事前登録)

※プログラム・登壇者は都合により変更になる場合がございます。予めご了承下さい。
※会場への来場とライブ配信は参加登録が異なりますので、ご注意ください。

今すぐお席を確保:参加登録を開始しました

「Red Hat Summit: Connect 2026 Tokyo」は会場あるいはライブ配信のいずれかでご参加頂けます。お好みの参加方法で、ご登録ください。

会場で参加する

ご登録にはRed Hatアカウントが必要です。すでにお持ちのアカウントでログインするか、新規アカウントを作成の上、ご登録ください。登録にはご所属先のEmailをご利用ください。


ライブ配信で参加する

タイムテーブル

ジェネラルセッション

9:30 - 11:25

未来を動かす決断!AIとセキュリティを最大化するプラットフォーム戦略 ※配信あり

いまエンタープライズの現場では、失敗が許されない状況に直面しています。たとえば、ビジネスの変化に合わせた高速なAI導入、急拡大する脅威への防衛、止めてはならない既存システム。これらすべてを人員の追加やリスクを許容せず成し遂げなければいけません。 本セッションでは、この対応不可能にも見える過酷な現実に挑むリーダーへの具体策を提示します。 最先端を走る先進企業が実践する競合優位性は何なのか?そして、わずか半年前には不可能だった限界突破のテクノロジーの正体を解き明かします。

三浦 美穂,

レッドハット株式会社 代表取締役社長

三木 雄平,

レッドハット株式会社 常務執行役員 技術営業本部長

北山 晋吾,

レッドハット株式会社 技術営業本部 プリンシパル スペシャリストソリューションアーキテクト

井﨑 武士 氏,

エヌビディア合同会社 エンタープライズ事業担当 バイスプレジデント

Breakout Session

12:15 - 12:45

Red Hatセッション ※配信あり

Red Hat OpenShift 〜過去から現在、そして未来へ向かうためのエンタープライズ・プラットフォームとは〜

AIエージェント時代を迎え、ITプラットフォームは単なる基盤やコストセンターではなく、企業の競争力を左右する経営アジェンダになりつつあります。本講演ではOpenShiftの歩みを振り返りながら、AIを安全に制御・活用する基盤、そしてAIの力で運用そのものを効率化・高度化する基盤という両面から、これからのエンタープライズ・プラットフォームの姿を考えます。

大村 真樹,

レッドハット株式会社 技術営業本部 セールススペシャリスト

Red Hatセッション ※配信あり

Red HatのAI最前線 - コスト高騰を抑え、ビジネス価値を守り抜く次世代AI運用

ビジネスの未来は、AI によってどのように進化するでしょうか? 期待が高まる一方で、多くの企業がトークンコストの高騰、安全性、品質の不整合に直面しています。これらを打破するには、AIモデル単体ではなく、一貫したプラットフォームの制御が欠かせません。本セッションでは、AIの非決定性を調和させる「6つの制御メカニズム」とAI実装の主力となる「GenAIOps」について解説します。

北山 晋吾,

レッドハット株式会社 技術営業本部 プリンシパル スペシャリストソリューションアーキテクト

スポンサーセッション

Microsoft AIとAzure Red Hat OpenShiftによる業務革新

AIはシステムの開発・運用のあり方を根本から変えつつあります。本セッションでは、エンタープライズ基盤であるAzure Red Hat OpenShiftを中心に、GitHub Copilotによる開発、Microsoft Foundryの生成AI技術やAzureの運用エージェントなどマイクロソフトの最新AI技術を活用した業務革新の全体像をご紹介します。

畑崎 恵介 氏,

日本マイクロソフト株式会社 AI Apps Global Black Belt - Asia Solution Specialist

スポンサーセッション

Coming soon

Coming soon

Coming soon,

サイオステクノロジー株式会社

カスタマーセッション ※配信あり

藤田医科大学におけるAIX(AI DX)基盤

日本最大の病床数を持つ藤田医科大学は、医療AI×DXの実現に向け、現場の非エンジニアがAI対話で医療アプリを構築する Vibe Coding による「開発の民主化」を推進しています。本講演では、月に約50個のアプリを生み出す圧倒的なスピード感と、その裏側で必須となるハイブリッドなコンテナ実行基盤やガバナンスの重要性を解説します。生成AIから自律型AIエージェントへと進化する、次世代医療インフラの全貌をご紹介します。

森川 富昭 氏,

学校法人藤田学園 藤田医科大学 デジタル戦略本部 理事長補佐 医学部 リアルワールドデータ研究・開発 教授 デジタル戦略本部 戦略部長CTO(最高技術責任者)

13:00 - 13:30

Red Hatセッション ※配信あり

AI時代のサイバーセキュリティ脅威に勝つ!:Zero Trustと多層防御で護るIT基盤

AI活用で脆弱性攻撃が高速化する中、境界防御だけでは事業継続リスクを防げません。本講演では、Zero Trust認証の自動管理や、CVE運用負担を軽減するHardened Imagesに加え、オープンソースのライブラリ脆弱性をバージョン非依存で解決する新施策「Project Lightwell」を提示。Red Hatの多層防御により、リスク最小化とIT投資効果の両立を果たす次世代インフラ戦略を解説します。

棚井 俊,

レッドハット株式会社 技術営業本部 セールススペシャリスト

Red Hatセッション ※配信あり

AIエージェント時代のデータガバナンスとトークンコスト管理:OpenShift AI MaaS活用法

AI利用の拡大により、予測困難なトークンコストの高騰や機密データの漏洩リスクが顕在化しています。本セッションでは、データ管理の安全性とコストの予測可能性を同時に実現する、OpenShift AI上の「Model as a Service」を解説します。社内モデルの一元化やアクセス制御、アクセラレータの利用効率化を通じ、ガバナンスの効いた持続可能なAI活用基盤の構築アプローチを提示します。

上田 尚人,

レッドハット株式会社 技術営業本部 AIスペシャリストソリューションアーキテクト

スポンサーセッション

AIネイティブ運用への挑戦 〜OpenShiftとAIOps実践の最前線〜

障害対応、性能分析、運用負荷の増大にどう向き合うべきか。SCSKのプライベートクラウド「USiZE」で描く次世代ハイブリッドプラットフォーム構想と、AIを活用した運用高度化の実践例を交えながら、企業が今取り組むべきAIOps戦略を30分で解説します。

田中 洋二 氏,

SCSK株式会社 ITインフラサービス事業グループ データ・AI事業本部 USiZEサービス部 第四課 課長

スポンサーセッション

Coming soon

Coming soon

Coming soon,

株式会社日立製作所

カスタマーセッション ※配信あり

Red Hat OpenShift × AI駆動で実現する手の内化プラットフォーム「Polaris」

三井住友カードは、デジタルプロダクトの提供スピードを高め顧客提供価値を最大化するために、デジタルイノベーションオフィスを新設しました。本講演では、ROSA(OpenShift)を中核に AI 駆動を前提とした Internal Developer Platform を含む"手の内化"プラットフォーム「Polaris」を構築した狙いと、開発者の認知負荷を下げるプラットフォームエンジニアリングの実現方法をご紹介します。

児島 恭平 氏,

三井住友カード株式会社 ソフトウェアディベロップメントオフィス プラットフォームエンジニアリンググループ グループ長

13:45 - 14:15

Red Hatセッション ※配信あり

RHEL 10への移行がもたらす価値:ポスト量子暗号(PQC)への対応とインフラ最新化のロードマップ

RHELの長期サポートオプションによる保護は、インフラの固定化(現状維持)を目的とするものではなく、次期OSへ安全に移行するための猶予期間です。本セッションでは、数年後に迫る量子コンピュータの脅威(Y2Q)や現在進行形の暗号データ蓄積(HNDL)攻撃への現実解として、ポスト量子暗号(PQC)を標準実装したRHEL 10以降へ早期に移行する重要性と、具体的な最新化ロードマップを解説します。

田中 司恩,

レッドハット株式会社 技術営業本部 Red Hat Enterprise Linux シニアスペシャリストソリューションアーキテクト

Red Hatセッション ※配信あり

AIが作ったものを、責任をもって世に出すために。Trusted Software Factoryでつくる信頼の仕組み

AI Agentの活用が進むと、変わるのは開発速度だけではありません。コードや依存関係、テストなどの変更権限そのものをAIへ委譲することで、人による確認を前提とした従来の信頼モデルは限界を迎えます。本講演では、「チェックした」から「チェックしたことを信頼できる」への転換を起点に、誰が作ったかに依存せず、企業として責任をもってリリースするためのTrusted Software Factoryの考え方をご紹介します。

北村 慎太郎,

レッドハット株式会社 技術営業本部 シニアスペシャリストソリューションアーキテクト

スポンサーセッション

AXを実現する NEC AI Platform Service ~誰でも安全・安心に効率的なAI活用を実現可能に~

企業のAX加速には、安全・安心かつ効率的なAI活用環境が求められます。本講演では、100以上の機能群を集約した NEC AI Platform Service を中心に、AIの活用・運用を支える取り組みを紹介します。中でも、今注目を集めているオンプレ閉域でのAI活用。これを実現するための「NEC Private AI基盤」を取り上げ、NEC CDIによるGPUの効率利用と、段階的な拡張・投資最適化を解説します。

樋口 淳一 氏,

日本電気株式会社 コンピュート統括部 プロフェッショナル

清水 唯由 氏,

日本電気株式会社 AIビジネス・ストラテジー統括部 エバンジェリスト

スポンサーセッション

AI投資を支えるFinOpsとTokenomics ~FinOps-ready AI Factoryの実装とは?~

生成AI活用の本格化により、コスト管理の対象はクラウド利用料からGPU、モデル、トークンへと拡大しています。本セッションでは、Tokenomicsの5層モデルによるAI投資の評価・最適化の考え方と、高価なGPU基盤を効率的に共有するマルチテナンシー、セルフサービス、自動払い出しを備えた「FinOps-ready AI Factory」の実装手法を解説します。

安江 啓人 氏,

日本ヒューレット・パッカード合同会社 プロフェッショナルサービス統括本部 テクノロジーコンサルタント

植田 正和 氏,

日本ヒューレット・パッカード合同会社 AI&ワークプレイスソリューション部 プリセールス

スポンサーセッション

Dell × Red Hatで実現するPrivate CloudからAI基盤までのOpenShift活用

DellとRed Hatの協業を軸に、Dell Private CloudとDell AI Factoryの両面から、OpenShiftが企業のモダナイゼーションとAI活用を支える共通基盤であることを、運用標準化・拡張性・実装現実性の観点で紹介します。

高梨 由希乃 氏,

デル・テクノロジーズ株式会社 Infrastructure Solutions Group Red Hat Business Development Manager

14:45 - 15:15

Red Hatセッション ※配信あり

AI時代の次世代IT自動化基盤 ~「AI提案」と「自動実行」を繋ぐ、統制された運用モデルとは~

本セッションでは、「タスク駆動」「イベント駆動」「AI駆動」の3つの自動化アプローチを統合し、複雑化するIT運用の課題を解決する道筋を解説します。Red Hat Ansible Automation Platformが、これら多様な自動化を単一ワークフローとしていかに最適化するのか。さらに、AIを安全にスケールさせるための鍵となる「ガバナンスとセキュリティポリシー」の重要性についてご紹介いたします。

中島 倫明,

レッドハット株式会社 技術営業本部 シニアスペシャリストソリューションアーキテクト

Red Hatセッション ※配信あり

AIエージェントの本格活用に向けて必要な基盤とは?〜レッドハットのAIエージェント戦略〜

AIエージェントの進化により、AI活用は個人の生産性向上にとどまらず、ビジネスオペレーション全体へと適用が広がっています。一方で、企業内でAIエージェントを安全・安心に実行・運用する仕組みは未だ不十分です。こうした中、レッドハットはエンタープライズ向けの安全なAIエージェント実行プラットフォームの提供を進めています。本セッションでは、レッドハットのエージェント戦略と具体的な取り組みについてご紹介します。

石川 純平,

レッドハット株式会社 技術営業本部 AIシニアスペシャリストソリューションアーキテクト

スポンサーセッション

Coming soon

Coming soon

Coming soon,

富士通株式会社

スポンサーセッション

仕様駆動ハーネス×OpenShift Developer Hubで実現する、エンタープライズAI駆動開発の統制と加速

AIコーディングエージェントの導入は、もはや「使うか使わないか」ではなく「どう統制するか」のフェーズに入りました。個人開発で成果を上げるコーディングエージェントも、組織で本格運用する段になると話は別です。エンタープライズ環境では、仕様逸脱、脆弱性、監査証跡の欠如といった、アプリケーション品質・セキュリティ・監査対応の別次元の要求に直面します。スピードを落とさずに品質と統制をどう両立させるか――それが、AI活用を本格化させる組織に共通する課題です。本講演では、Red Hat OpenShift / Developer Hubによるプラットフォーム統制と、自社開発の仕様駆動ハーネス(仕様・セキュリティ・監査・品質の維持管理)を組み合わせ、ガードレールを敷いた上で開発速度を最大化する実践ポイントを、明日から活かせる形で30分に凝縮してお届けします。

杉田 修一郎 氏,

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 デジタルサービス事業グループ DXコンサルティング本部 クラウドネイティブ推進部 アソシエイトプリンシパル

カスタマーセッション

止められないシステムたちを支えるプラットフォーム設計

通信サービスを支える業務システムや基幹システムでは、24時間365日、継続して稼働することが求められます。本セッションでは、それらを支える社内プライベートクラウドを題材に、OpenShiftを採用したプラットフォームにおける設計思想や、マルチテナントとActive-Active構成を実現するためのアーキテクチャ上の意思決定、課題やトレードオフについて紹介します。

Coming soon,

ソフトバンク株式会社

15:30 - 16:45

カスタマーセッション ClosedーTeleco Session ※弊社営業よりご招待させていただいたお客様限定のセッションです。

共通基盤の現在地と将来展望

通信事業者の基盤の開発・維持は、常に様々な課題に直面しています。最近ではメモリー価格高騰に始まった調達問題、CPUコア数やネットワーク帯域の性能向上に伴う超高集約化にどう取り組むのか。AI や Disagregated Computing などの将来技術の取り組み状況はどうか。いま改めて共通基盤の現在地と将来像を通信事業者の実務者の皆様と議論します。 ※弊社営業よりご招待させていただいたお客様限定のセッションです。

Ben Panic,

レッドハット株式会社 Global Telco CoE Vice President

早川 和利,

レッドハット株式会社 Global Telco CoE シニア・セールス・スペシャリスト

15:30 - 16:00

Red Hatセッション ※配信あり

AI時代の自動化の真価:AIの「分析」から「確実な復旧」へのアプローチ

オブザーバビリティやAIツールが「問題の原因や改善策」をどれだけ素早く提示しても、人間の対応が追いつかないーーそんな課題に直面していませんか? 優れた分析や兆候の察知も、それだけではシステム障害を解決できません。検知から復旧までの間に生じる手動の引き継ぎは、対応の遅れやばらつき、運用リスクの増大に直結します。本講演では、エンタープライズ運用に不可欠な追跡可能性、変更管理、コンプライアンスを担保しつつ、AIの「分析」を「確実な復旧」に繋げる自動化フレームワークを解説し、多くのAIOps戦略で見落とされがちな「真の解決策」に迫ります。

清水 幸弥,

レッドハット株式会社 技術営業本部 アソシエイトプリンシパルソリューションアーキテクト

Red Hatセッション ※配信あり

AI時代の人材育成はRed Hatで完結する─学び放題のサブスクリプションサービスと実技試験の新常識

AIに頼るほど、人間側の基礎力が問われる時代になりました。Red Hatには、実機を操作して実力を証明する「実技試験」の認定資格があり、その学習を支えるのがRed Hat ラーニングサブスクリプション(RHLS)。2026年1月に生まれ変わった新サービスでは、RHEL・OpenShift・OpenStack・Ansible・AIまで学び放題です。次世代の学習体験と、最新の認定プログラムの全体像をご紹介します。

坂井 大和,

レッドハット株式会社 Global Learning Services Learning Solution Architect

スポンサーセッション

Coming soon

Coming soon

Coming soon,

日本AMD株式会社

スポンサーセッション

Coming soon

Coming soon

Coming soon,

SBC&S株式会社

カスタマーセッション ※配信あり

OpenShiftで実現するWindows Server更新からの脱却とライフサイクル最適化

Windows Serverの保守期限切れに伴うOS更新の高負荷を解消し、持続可能なIT投資を実現すべくOpenShiftによる次世代アプリケーション基盤移行に着手した。OSとアプリケーションを分離して非依存化を図り、システムを「長く使い、こまめに改良する」モデルへの転換を推進する。PoCおよびパイロット移行の実績を踏まえ、本格展開に向けた実践知見を共有する。

小形 健一 氏,

株式会社豊田自動織機ITソリューションズ 執行職

16:15 - 16:45

Red Hatセッション ※配信あり

クラウドからエッジまで。RHEL Image Mode で実現する不変の Linux 運用 (仮)

RHEL Image ModeはOS全体をコード化しコンテナイメージとして一元管理する新たな運用モデルです。本講演では、パブリッククラウドからエッジまで同一構成を展開できる高い可搬性と、障害発生時に過去の任意のバージョンへ即座に戻せる「無限のロールバック」を解説。ビルド・テスト・デプロイの完全自動化(GitOps)やデフォルトの堅牢なセキュリティなど、次世代のLinux運用基盤の全貌を明かします。

佐藤 暁,

レッドハット株式会社 サービス事業統括本部コンサルティングサービス部 プリンシパルコンサルタント

林 智史,

レッドハット株式会社 サービス事業統括本部コンサルティングサービス部 アソシエイトプリンシパルコンサルタント

スポンサーセッション

Coming soon

Coming soon

Coming soon,

株式会社NTTデータ

スピーカー

三浦 美穂

三浦 美穂

レッドハット株式会社

三浦 美穂

代表取締役社長, レッドハット株式会社

レッドハット入社前は日本IBMの専務執行役員として、パートナー・アライアンス等の事業を牽引。1987年の入社以降、NTTグループ向けITアーキテクトやDBスペシャリストとして実績を重ね、アジア太平洋地域の大規模案件も支援。2000年からはSWGテクニカルセールスマネージャー、インフォメーション・マネージメントのセールスマネージャーなどを歴任した。

井﨑 武士 氏

井﨑 武士 氏

エヌビディア合同会社

井﨑 武士 氏

エンタープライズ事業担当 バイスプレジデント, エヌビディア合同会社

1999 年東京大学大学院工学系研究科修了。日本テキサス・インスツルメンツ(株)にて、DVD アプリケーションプロセッサ、携帯電話向けビデオコーデック、DSP アプリケーションの開発を経て、デジタル製品マーケティング部を統括。民生から工業用製品まで幅広いビジネス開発に従事。2015 年 NVIDIA に入社し、ディープラーニングのビジネス開発責任者を経て、現在エンタープライズ事業本部を統括。一社)日本ディープラーニング協会 理事、一社)人工知能学会 理事、NEDO 技術委員、大分県 IoT 戦略アドバイザー

三木 雄平

三木 雄平

レッドハット株式会社

三木 雄平

常務執行役員 技術営業本部長, レッドハット株式会社

技術営業の責任者として、日本におけるレッドハットの技術部門を統括。

株式会社SRAを経て日本BEAシステムズに入社。カスタマーサポートおよびプリセールスとして、アプリケーションサーバ関連製品を担当。
2007年よりレッドハットに参画し、JBossグループでのプリセールスを皮切りに、プリセールスマネージャ、パートナー営業マネージャ、パートナーセールス部門長を歴任。現在は技術営業本部長を務める。

北山 晋吾

北山 晋吾

レッドハット株式会社

北山 晋吾

技術営業本部 プリンシパル スペシャリストソリューションアーキテクト, レッドハット株式会社

レッドハット株式会社のSAとして、エンタープライズ領域におけるクラウドネイティブ変革を牽引しています。
ECのインフラ運用とSI業務で培った技術とビジネス視点をもとに、Red Hat OpenShiftを活用した戦略策定からアーキテクトを手掛け、顧客のデジタルトランスフォーメーションを推進しています。
エンタープライズにおけるオープンソースの普及をミッションに、情報発信を続けています。

森川 富昭 氏

森川 富昭 氏

学校法人藤田学園 藤田医科大学

森川 富昭 氏

デジタル戦略本部 理事長補佐 医学部 リアルワールドデータ研究・開発 教授 デジタル戦略本部 戦略部長CTO(最高技術責任者), 学校法人藤田学園 藤田医科大学

藤田医科大学教授として医療DXとAIの社会実装を主導する56歳。2026年4月には法人FIMPを設立し、医療データ基盤「HDAC」の構築や、モビリティと医療を融合する「MIG」プロジェクト等、産学官連携で次世代の医療エコシステムを展開しています。「未来創造@未来実現」を掲げ、ゴルフや格闘技観戦を嗜むなど公私ともに精力的に活動。多岐にわたる事業を通じ、日本医療の国際展開に尽力しています。

児島 恭平 氏

児島 恭平 氏

三井住友カード株式会社

児島 恭平 氏

ソフトウェアディベロップメントオフィス プラットフォームエンジニアリンググループ グループ長, 三井住友カード株式会社

Sier、監査法人、大手ネット銀行を経て、2023年に三井住友カード会社へ入社。一貫して金融系システムに従事し、同社ではクレジットカード×交通インフラのシステム開発・サービス拡大に寄与。2026年よりプラットフォームエンジニアリンググループの立ち上げを担い、手の内化プラットフォーム「Polaris」の構築・運営に従事。

小形 健一 氏

小形 健一 氏

株式会社豊田自動織機ITソリューションズ

小形 健一 氏

執行職, 株式会社豊田自動織機ITソリューションズ

株式会社豊田自動織機ITソリューションズ 執行職。
親会社である豊田自動織機向けITインフラ、セキュリティ、アプリケーション開発の各部門責任者を歴任後、現在に至る。
現在はセキュリティおよびリスク管理を管掌するとともに、経営管理、デジタル情報技術戦略、デジタルエンジニアリングの各部門を統括し、経営・技術変革の舵取りを担う。

樋口 淳一 氏

樋口 淳一 氏

日本電気株式会社

樋口 淳一 氏

コンピュート統括部 プロフェッショナル, 日本電気株式会社

ITとネットワークを融合した次世代システム技術の研究開発に従事。ExpEtherの研究開発および製品化を推進した後、IoTシステムの事業企画・製品化を担当にも従事。現在はNEC CDIソリューションを中心に、AIインフラやデータセンター領域における新たな事業創出と市場開拓に取り組んでいる。専門はIT/ネットワーク融合技術およびディスアグリコンピューティング分野。

清水 唯由 氏

清水 唯由 氏

日本電気株式会社

清水 唯由 氏

AIビジネス・ストラテジー統括部 エバンジェリスト, 日本電気株式会社

NECにて、AI、自動運転、次世代インフラなど未来社会を形づくる新規事業開発に従事。各3領域における事業構想から戦略策定、顧客共創までを一貫して担い、技術起点ではなく社会課題起点の事業開発に強み。
2025年よりAIテクノロジーサービス事業部門にて、戦略策定及びAIエバンジェリストとして活動中。
エバンジェリストとしての活動は社内外に及び、顧客経営層との対話設計から講演、アカデミア領域でのワークショップ、またNEC社内向けAX推進番組の総視聴数は10万人を超える。
人とAIが共創する豊かな未来の実現に挑み続ける。

畑崎 恵介 氏

畑崎 恵介 氏

日本マイクロソフト株式会社

畑崎 恵介 氏

AI Apps Global Black Belt - Asia Solution Specialist, 日本マイクロソフト株式会社

マイクロソフトの最新AIソリューションやクラウドネイティブ技術を活用したAIトランスフォーメーションを支援するグローバルブラックベルトチームに所属。エンタープライズIT分野において25年以上のキャリアを持ち、最新IT技術の研究開発、フィールド技術導入支援を含む様々なプロジェクトに従事。マイクロソフトエバンジェリスト兼務

高梨 由希乃 氏

高梨 由希乃 氏

デル・テクノロジーズ株式会社

高梨 由希乃 氏

Infrastructure Solutions Group Red Hat Business Development Manager, デル・テクノロジーズ株式会社

Dell Technologies インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部製品本部に所属し、Red Hat製品全般を担当している。OpenShift、AI、ハイブリッドクラウド、自動化など幅広い領域に携わり、日々パートナー連携や提案支援、営業推進、案件支援に取り組んでいる。Red HatとDellの関係を多面的に捉え、両社の連携と今後の展望をわかりやすく伝える立場である。

田中 洋二 氏

田中 洋二 氏

SCSK株式会社

田中 洋二 氏

ITインフラサービス事業グループ データ・AI事業本部 USiZEサービス部 第四課 課長, SCSK株式会社

略歴:データセンターにてメインフレームSPやクラサバシステムを担当USiZE立ち上げ時より運用に参画。その後サービス運営・開発を20年間ほぼ継続

現在:USiZEのプリセールス・マーケティング担当を経由して次期USiZEサービス開発プロジェクトマネージャ

資格:ITILv3 Expert / ITIL4 マネージング・プロフェッショナル/AWS及びGoogle cloud プロフェッショナルアーキテクト、他

趣味:飲酒、温泉、モータースポーツ鑑賞など

安江 啓人 氏

安江 啓人 氏

日本ヒューレット・パッカード合同会社

安江 啓人 氏

プロフェッショナルサービス統括本部 テクノロジーコンサルタント, 日本ヒューレット・パッカード合同会社

金融業界向けの大規模かつミッションクリティカルなシステムにおいて、提案・設計・構築・運用までを経験。現在はハイブリッドクラウドや生成AI基盤の導入支援に従事し、FinOpsを活用したIT投資の可視化と意思決定の高度化を支援しています。生成AIの普及に伴い増大するインフラ投資に対し、ビジネス価値とコストのバランスを考慮した持続可能な運用基盤の実現に取り組んでいます。

植田 正和 氏

植田 正和 氏

日本ヒューレット・パッカード合同会社

植田 正和 氏

AI&ワークプレイスソリューション部 プリセールス, 日本ヒューレット・パッカード合同会社

HPEにてITインフラ領域のプリセールスとして、サーバー、仮想化、ハイブリッドクラウド基盤の提案・設計支援に従事。現在は生成AI・データマネジメント領域を担当し、GPU、ストレージ、ネットワーク、コンテナを横断したAI Factoryの企画・導入を支援しています。技術要件に加え、拡張性、運用性、ガバナンスを踏まえ、AIを継続的なビジネス価値につなげる基盤づくりに取り組んでいます。

杉田 修一郎 氏

杉田 修一郎 氏

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

杉田 修一郎 氏

デジタルサービス事業グループ DXコンサルティング本部 クラウドネイティブ推進部 アソシエイトプリンシパル, 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

インフラエンジニア経験後、北米に駐在しスタートアップ開拓と日本への展開に従事。帰国後はコネクテッドカー関連のシステム開発に携わり、現在はクラウドネイティブやDevOpsにおけるお客様の伴走支援、社内エンジニアの育成、サービス開発に取り組んでいる。

大村 真樹

大村 真樹

レッドハット株式会社

大村 真樹

技術営業本部 セールススペシャリスト, レッドハット株式会社

新卒で通信キャリアに入社。ユーザ企業側の立場で初めてクラウドネイティブに触れる。その後はITコンサルティング会社にて金融機関のシステム刷新プロジェクトに従事。FinTechの可能性に興味を抱き、FinTech系メガベンチャーにてBizDevも経験。現在はレッドハットにて「TechのみならずBizの目線」も大事にしながらソリューションセールスに従事。趣味はOpenShiftで遊ぶこと。

棚井 俊

棚井 俊

レッドハット株式会社

棚井 俊

技術営業本部 セールススペシャリスト, レッドハット株式会社

レッドハットにて約7年間、大手金融機関担当のソリューションアーキテクトとして製品・サービスの提案活動に邁進し、本年9月より現職。
それ以前は金融機関の情報子会社にありながら、非金融系システムのアプリエンジニアやグループ向けR&Dなど、一風変わった独自のキャリアを経験。

上田 尚人

上田 尚人

レッドハット株式会社

上田 尚人

技術営業本部 AIスペシャリストソリューションアーキテクト, レッドハット株式会社

大手電機メーカーにてストレージ開発や製品企画に従事した後、北米拠点でのプロダクトマネジメントや技術営業を経験。その後、フラッシュメモリベンダーでの技術営業を経て、現在はRed Hatにて、AI領域のソリューションアーキテクトとして活動中。20年以上にわたるストレージおよびインフラ領域の知見と、グローバルなビジネス経験を有し、現在は企業のAI導入支援や技術ワークショップの企画・運営を主導している。

田中 司恩

田中 司恩

レッドハット株式会社

田中 司恩

技術営業本部 Red Hat Enterprise Linux シニアスペシャリストソリューションアーキテクト, レッドハット株式会社

2025年よりRed Hat Enterprise Linux担当として、お客さまやパートナー向けのソリューション提案に従事。コンテナ技術に精通し、Podman/Bootcコミュニティのコントリビューターとして日本語での情報発信や、商業誌への寄稿・登壇を多数行う。大阪芸術大学音楽学科卒。在学中からメディアアート制作や専門学校講師として活動し、卒業後はシステム管理者・SIerを経て2019年より現職。

北村 慎太郎

北村 慎太郎

レッドハット株式会社

北村 慎太郎

技術営業本部 シニアスペシャリストソリューションアーキテクト, レッドハット株式会社

SIerで自社クラウドの構築・運用・営業経験を経た後、通信キャリアでアジャイル開発部隊のSREリーダーとしてAWS/GCPやKubernetesを活用したアジャイル専用基盤の構築・運用業務に従事。2021年にレッドハットに入社し、OpenShiftを中心とした製品のソリューションアーキテクトを担当。エンタープライズ企業の“失敗しないPlatform Engineering導入“を実現すべく日々奮闘中。

中島 倫明

中島 倫明

レッドハット株式会社

中島 倫明

技術営業本部 シニアスペシャリストソリューションアーキテクト, レッドハット株式会社

レッドハットにてお客様のインフラ自動化の推進を多角的に支援。その傍らで大学や研究機関での講師を勤め、クラウド時代のIT人材の育成に尽力する。共著で「インフラCI実践ガイド」「絵で見てわかるクラウドインフラとAPIの仕組み」他数冊を執筆。

石川 純平

石川 純平

レッドハット株式会社

石川 純平

技術営業本部 AIシニアスペシャリストソリューションアーキテクト, レッドハット株式会社

2021年にレッドハットに入社し、OpenShiftのスペシャリストソリューションアーキテクトとして、Kubernetesを中心としたクラウドネイティブソリューションの提案、導入支援活動を担当。2025年5月から、AI専任のソリューションアーキテクトとなり、LLMや生成AIシステム全体の利用や最適化について情報発信や提案活動に従事。

清水 幸弥

清水 幸弥

レッドハット株式会社

清水 幸弥

技術営業本部 アソシエイトプリンシパルソリューションアーキテクト, レッドハット株式会社

これまで複数のベンダーでプリセールスエンジニアとして従事。活動領域は、ITインフラ領域をはじめ、DevOps、Observabilityなど多岐に渡る。2022年からRed Hat、2025年からAnsible専任として、ITインフラの自動化の推進に注力している。

Wang Shuang

Wang Shuang

レッドハット株式会社

Wang Shuang

Consulting Services シニアコンサルタント, レッドハット株式会社

レッドハット株式会社Consulting Servicesに所属するシニアコンサルタント。
OpenShiftおよびOpenShift Virtualizationを中心に、仮想化基盤の設計・移行コンサルティングに従事する。
VMware環境からOpenShift Virtualizationへの大規模移行プロジェクトを複数リードし、要件定義から設計・検証まで一貫して支援してきた実績を持つ。

山下 拓也

山下 拓也

レッドハット株式会社

山下 拓也

技術営業本部 アカウントソリューションアーキテクト, レッドハット株式会社

レッドハット株式会にて、ほくでんグループ様を担当。
HOTnet様向けに、既存仮想化基盤の更改案件に携わり、OpenShiftおよびOpenShift Virtualization製品、コンサルティングサービス、教育サービス(GLS)に関する提案を実施。

坂井 大和

坂井 大和

レッドハット株式会社

坂井 大和

Global Learning Services Learning Solution Architect, レッドハット株式会社

長年のインストラクター経験を経て、現在はLearning Solution Architectとして活動。SNS上では「lab8010」の名でエヴァンジェリストとして技術発信も行う。Red Hatソリューションを軸に、新技術が溢れる現代だからこそ求められる、効率的かつ確実なエンジニア育成指針を経験から提示。「学習の最短パス」を伝え、企業の技術革新を支える人材育成を後押しする。

佐藤 暁

佐藤 暁

レッドハット株式会社

佐藤 暁

サービス事業統括本部コンサルティングサービス部 プリンシパルコンサルタント, レッドハット株式会社

レッドハットにて Ansible など自動化も含め主にプラットフォーム領域におけるコンサルティングサービスの設計・実施・提案活動全般をリード。長年にわたり RHEL や組み込み・コンパイラサポート等にも従事。個人・コミュニティ活動として Linux、GNOME/KDE i18n/l10n、libvirt、ansible 等の OSS への貢献実績多数。

林 智史

林 智史

レッドハット株式会社

林 智史

サービス事業統括本部コンサルティングサービス部 アソシエイトプリンシパルコンサルタント, レッドハット株式会社

レッドハットにてOPNFVなどのNFVの開発、またOpenShiftの開発を経て、現在通信事業者向けコンサルティングサービスを提供している。コミュニティ活動としてCNIのメンテナ等のKubernetesのネットワーク関連の活動を行なっている。

Ben Panic

Ben Panic

レッドハット株式会社

Ben Panic

Global Telco CoE Vice President, レッドハット株式会社

Ben Panic is the Vice President of CoE for the Telecommunications vertical in Red Hat. He brings over 30 years of experience working in operators and vendors throughout the globe.

早川 和利

早川 和利

レッドハット株式会社

早川 和利

Global Telco CoE シニア・セールス・スペシャリスト, レッドハット株式会社

外資系コンピュータベンダにてプリセールス、アーキテクトとして25年以上活動。主に通信・メディア事業、製造業のお客様にシステム提案やデリバリを行う。組み込み系のソフトウェア開発の経験などハードウェアからソフトウェアまでフルスタックの経験をもつ。
レッドハットには2019年に参加、サービスプロバイダーのお客様を担当。通信基板仮想化のスペシャリストとして活動中。

スポンサー

Gold Sponsor

日本電気株式会社

日本電気株式会社

NEC AI Platform ServiceとCDI連携により、オンプレからクラウドまで対応するハイブリッドAI基盤をご紹介します。GPUを動的最適化し、柔軟で高効率なトータルAI運用を実現します。

日本マイクロソフト株式会社

日本マイクロソフト株式会社

Azure Red Hat OpenShiftでVMware移行を加速、AIで運用を最適化。RHELと組み合わせて、安全で拡張性のある基盤を構築します。

デル・テクノロジーズ株式会社

デル・テクノロジーズ株式会社

OpenShift基盤の迅速な導入・運用自動化と、AIワークロードの本番展開をデル・テクノロジーズとRed Hatの協業ソリューションで実現します。

SCSK株式会社

SCSK株式会社

OpenShiftを中核に、仮想マシンとコンテナを統合。オンプレミスからクラウドまでを一貫して支える次世代プラットフォームと、企業のAIネイティブ変革を加速するオファリングをご紹介します。

富士通株式会社

富士通株式会社

Comig Soon

株式会社日立製作所

株式会社日立製作所

Comig Soon

日本ヒューレット・パッカード合同会社

日本ヒューレット・パッカード合同会社

HPEはサーバーなどのH/Wに加え、設計・構築、運用支援、保守サポート、そしてクラウド環境をワンストップで提供することで、AI環境を含めたお客様のシステムライフサイクル全体を支援します。

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

Red Hat OpenShift / Developer Hubによるプラットフォーム統制と、自社開発の仕様駆動ハーネスを組み合わせ、ガードレールを敷いた上で開発速度を最大化する実践ポイントをお届けいたします。

SB C&S株式会社

SB C&S株式会社

AWS / MicrosoftのMarketplace Private OfferにおけるRed Hat 製品の取り扱いを国内で唯一提供しているRed Hat認定ディストリビューターです。是非ブースにてご相談ください。

Silver Sponsor

Sysdig Japan合同会社

Sysdig Japan合同会社

Sysdigは、Red Hatも開発に参加するFalco由来のランタイム脅威検知をヘッドレスで実現。UIに頼らず、Claude CodeなどAIエージェントでOpenShift環境を保護します。

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社

Comig Soon

ユニアデックス株式会社

ユニアデックス株式会社

次期基盤検討に悩まれている方にお勧めの仮想化アセスメントサービスのご紹介や、VMwareからの移行に対する疑問に、仮想化技術に約20年取り組んできた弊社のエキスパートがお答えします。

AI Accelerator partner

Technology partner

IBM

IBM

Comig Soon

会場

日時:2026年10月29日(木)

時間:9:30 - 18:30(9:00受付開始予定)

会場:赤坂インターシティコンファレンス&ライブ配信
〒107-0052
東京都港区赤坂1丁目8−1
赤坂インターシティエア 3F/4F

Summit Connect Logo

Red Hat Summit: Connect 2026 Tokyo に参加する

イベントに関するご質問は、レッドハット イベント事務局(redhat-event@ev-info.jp)までお問い合わせください。


会場で参加するためのご登録にはRed Hatアカウントが必要です。すでにお持ちのアカウントでログインするか、新規アカウントを作成の上、ご登録ください。

A collage of diverse people collaborating and networking at a lively Red Hat conference