KDDI、B2Cメッセージ配信のニーズ拡大に伴い、コンテナで生産性を向上しシステムを大きく前進

KDDIはRCS開発基盤に Red Hat OpenShift Service on AWSを採用することで下記のような成果をあげています

  • リソースの有効活用により、リソースにかかるコスト効率が約50%向上
  • オペレーションの負担を大幅に軽減し、リカバリーに費やす時間を排除
  • デプロイ時間は98.89%短縮、開発期間は約20%短縮
  • 新たな開発フレームワークにより、開発者のシステム可視性が向上