Red Hat トレーニング

技術への投資効果を最大限に高める

演習を主体とした実践的トレーニングで Red Hat ® テクノロジーを習得できます。受講者の 96% が、Red Hat テクノロジーへの投資効果を最大限に高めるための十分な準備ができたと言っています。[1] 次はあなたの番です。

すべてのトレーニングコース

スキルを身につけ、評価を高めましょう。

専門知識を学び直す。まったく新しいスキルを身につける。どちらの場合も、すべてはここから始まります。Red Hat Enterprise Linux®、Red Hat JBoss® Middleware、Red Hat OpenStack® Platform などの主要タスクを習得できます。また、Red Hat Summit の前に特別価格で提供される「パワートレーニング」サービスでは、Red Hat のカリキュラム・アドバイザーに対面で相談することができ、学習機会の価値を最大化できます。

全コースのリストを参照して、適切なコースを見つけてください。

成功のための投資

Red Hat トレーニングの価値についてご存知ですか?IDC のテストで、トレーニングへの投資があなたとあなたの組織にもたらす価値を査定しましょう。

その他の詳細情報

カリキュラム別コース

最も関心のあるトピック別に関連コースを見つけることができます。

トレーニング方法

実際の教室からオンラインクラスまで、お住まいの地域で受講可能なトレーニングコースのタイプについて詳細をご確認ください。

認定資格

実技ベースのすべての認定試験についてご覧ください。

製品トピックス

Red Hat アカデミー

Red Hat のオープンソース・トレーニング・プログラムでは、世界各地の高校および高等教育機関向けにターンキー方式のカリキュラム教材が用意されています。

Red Hat ラーニング・サブスクリプション

1 つのサブスクリプションには、1 年間アクセスが可能な高解像度のトレーニング、最大 400 時間のクラウドベースラボや、300 本のインストラクター・ビデオの利用がすべて含まれています。

Red Hat Enterprise Linux 7 コース

Red Hat システム管理から Managing Containers with Red Hat Enterprise Linux Atomic Host にいたるまで、Red Hat ではお客様の成功に必要なさまざまなコースをご用意しています。

トレーニング・ツールキット

必要な情報がすべて一堂に

  • Student Center

    トレーニングセンター所在地、Taste of Training Web セミナー、受講生向けガイド、Red Hat ポリシーなどを集めた、ワンストップのリソースリポジトリです。

  • e ニュースレター

    月刊の e ニュースレターでは、Red Hat テクノロジーを最大限に活用するための情報やサービスについてお知らせしています。ぜひご購読ください。

  • スキルチェック

    最適な選択Red Hat のスキルチェックを利用すれば、関心のある分野や技術的な知識に基づいて適切なコースを見つけることができます。

  • コスト削減の方法

    トレーニングでは、トレーニングの目的を達成し、Red Hat テクノロジーへの投資効果を最大限に高めながら、事前申込み割引などのサービスを利用してコストを削減することも可能です。

トレーニングパス

Red Hat テクノロジー習得への道のり

Red Hat Enterprise Linux 7

受講者の経歴に最も合うコースレベルを見つけてください。

Red Hat OpenStack

実践的なコースや実技ベースの試験をご覧ください。認定を受けて、インストール、設定、管理などの能力を証明しましょう。

JBoss Middleware

Red Hat JBoss Middleware のトレーニングと試験の組み合わせについてご覧ください。

当社のお客様は大企業であり、スタッフが正しい専門知識を身につけていることを期待しています。多くの Red Hat 認定エンジニアを有していることは、お客様の環境にも対応できるということを示す証のひとつです。

Secure-24 エンタープライズ・アーキテクト Sean Millichamp 氏

導入事例

Nexor の Red Hat 認定による成功

イギリスにおける安全な情報交換および情報保証セキュリティ市場の最大手である Nexor は、プロプライエタリーなオペレーティングシステムをオープンシステムに移行するうえで、Red Hat の実践的トレーニングと認定を活用しています。

ソーシャルメディア

Red Hat とつながる

[1] 2015 年 9 月 1 日から 2016 年 2 月 29 日の期間中、世界各国で 9,583 人の受講者を対象に実施された受講後のアンケート調査結果に基づく。

OpenStack® のワードマークと OpenStack のロゴは、米国とその他の国における OpenStack Foundation の登録商標/サービスマークまたは商標/サービスマークのいずれかであり、OpenStack Foundation の許諾の下使用されています。Red Hat は、OpenStack Foundation と OpenStack コミュニティのいずれにも所属しておらず、公認や出資も受けていません。