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Red Hat® ロゴの他に、Red Hat の商標には Red Hat ワードマークおよび特定の製品、サービス、テクノロジーの名前があります。商標をドキュメント、Web ページ、マーケティング資料、カタログで正しく使用することは、ロゴを正しく使用することと同様に重要です。

Red Hat の表記

Red Hat の商標は常に、大文字で始まる 2 つの単語を空白で区切って表記します。Red Hat の表記には、常に他のテキストと同じ書体を使用します。Red Hat という名前を他の言語に翻訳することはありません。Red Hat を 2 行に分割してはいけません。

登録商標

本文では、登録商標記号 (®) を初出の商標対象の用語の後に付加します。見出しやタイトルでは使用しません。このルールの唯一の例外は、Red Hat という名前です。Red Hat に記号を付けるのは、最初に使用される箇所ではなく、形容詞として使用される最初の箇所です。商標記号を初出の商標対象用語の横に配置したら、それ以降の本文では同じ語句に商標記号を付す必要はありません。 

Red Hat は形容詞として Virtualization を修飾しているので、これが Red Hat の初出の場合は登録商標記号を使用します。

この場合 Red Hat は会社を指し、形容詞として使用されていません。このため、Red Hat の初出箇所であっても記号は付けません。

名前 Red Hat は常に同じ行内に配置します。

名前 Red Hat を 2 行に分割してはいけません。

商標の使用例

商標表記を個々の国ごとにカスタマイズするのではなく、汎用的な商標表記ポリシーを設定し、商標表記のメリットと誤表記のリスクを考慮しています。登録商標の一部にのみ、商標記号を表記します。


Red Hat®
JBoss®
OpenShift®
Fedora®
Hibernate®
Ansible®

CloudForms®
RHCA®
RHCE®
RHCSA®
Ceph®
Gluster®

したがって、上記の 1 つ以上が組み合わされた製品名は、次のように表記されます。


Red Hat® Virtualization
Red Hat® Ansible®
Automation Platform
Red Hat® Ceph® Storage
Red Hat® Enterprise Linux®

Red Hat が商標のマークを義務付ける契約を他社と締結している場合、または Red Hat の法務部門から商標の表記を指示されている場合を除き、商標記号を使用して他社の商標を表記しないでください。Linux® と OpenStack® は、Red Hat とそれぞれの所有者との関係から、商標記号を表記する必要があるという商標の例です。

著作権表示の使用例

すべての Web ページと印刷物の最終ページには、著作権表示と商標帰属をフッターに記載する必要があります。著作権表示の文言は、ページ上で商標が表記される組織の数によります。基本のボイラープレートから始めて、必要とする固有の情報でカスタマイズします。

 

ボイラープレート

Copyright © 2020 Red Hat, Inc. Red Hat、および Red Hat ロゴは、米国およびその他の国における Red Hat, Inc. またはその子会社の登録商標です。その他のすべての商標は、それぞれの所有者に帰属します。