インタラクティブデモ

Red Hat Ansible Lightspeed (および IBM watsonx Code Assistant) のアクティブ化

Red Hat® Ansible® Lightspeed with IBM watsonx Code Assistant サービスを 5 つのステップでセットアップします。

Ansible Lightspeed (および watsonx Code Assistant) のトライアルにご興味をお持ちいただきありがとうございます。このサービスをアクティブ化するには、インタラクティブデモをご覧になるか、以下のステップバイステップ・ガイドを参照してください。

注: トライアルをアクティブ化するためには、現在有効な Ansible Automation Platform サブスクリプションをお持ちであることが必要です。また、Red Hat のログイン認証情報も必要になります。

Ansible Automation Platform を現在ご利用でない場合は、 Ansible Lightspeed を含む無料トライアルにサインアップしてから、以下のアクティベーション手順に従ってください。

ステップ 1

VS Code で Ansible VS Code Extension by Red Hat をダウンロードしてインストールします。

すでに Ansible 用の VS Code を使用している場合は、 ステップ 2 に進みます。

Ansible VS Code のインストール

ステップ 2

Ansible VS Code Extension の左下のナビゲーションで、[Ansible Lightspeed Login] の下の [Connect]選択します。すると Ansible Lightspeed ポータルに移動します。 

Ansible Lightspeed に接続

ステップ 3

Red Hat ユーザーログインをお持ちでない場合は、Ansible Automation Platform 管理者に連絡してアクセスをリクエストしてください。

Ansible Lightspeed サービスのログイン

ステップ 4

利用条件に同意し、マーケティング設定を指定して、[Start trial]選択します。

利用条件に同意する

ステップ 5

VS Code の左側のナビゲーションで、アクティブ化されたサブスクリプションを確認します。これで完了です。 

トライアルの成功